記事一覧
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「本当に礼儀正しい」 大谷翔平と今永昇太が見せた日本人の作法に海外感動「クールな瞬間だ」
2024.09.11米大リーグ・ドジャース対カブスの一戦は10日(日本時間11日)、ドジャースの本拠地ドジャースタジアムで行われた。ドジャースは大谷翔平投手が「1番・DH」、山本由伸投手が先発投手として出場。カブスも今永昇太投手が先発登板。鈴木誠也外野手は「3番・DH」としてラインナップに名を連ねた。第1打席に入る前の大谷が、マウンド上の今永に向けた挨拶に米放送局が注目。米ファンから「一流だ」「本当に礼儀正しい」といった反響が寄せられている。
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バド渡辺勇大&18歳・田口真彩は4強敗退「負けるのって悔しい」 ペアは全日本総合まで継続→再度判断
2024.09.11バドミントンの全日本社会人選手権は11日、鳥取県民体育館で最終日が行われた。混合ダブルスではパリ五輪銅メダルの渡辺勇大が、新しくペアを組んだ18歳・田口真彩と準決勝に臨んだが、柴田一樹、篠谷菜留組に0-2(13-21、15-21)で完敗。決勝進出とはならなかった。
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MLB史上2度目、17年ぶりの歴史的一戦に日本人嬉しい悲鳴「感情やばい」「こんな複雑な気持ち初めて」
2024.09.11米大リーグ・ドジャース対カブスの一戦は10日(日本時間11日)、ドジャースの本拠地ドジャースタジアムで行われた。ドジャースは大谷翔平投手が「1番・DH」、山本由伸投手が先発投手として出場。カブスも今永昇太投手が先発登板。鈴木誠也外野手は「3番・DH」としてラインナップに名を連ねた。日本人4選手の豪華競演に、日本人ファンからは「こんな複雑な気持ち初めて」「感情やばい」「どっちも勝ってほしい」など、嬉しい悲鳴が続出している。
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山本由伸87日ぶり登板で衝撃「平均より33cmも…」 キレ◎の復帰4球目に「アァァ!」実況大興奮 4回8Kの好投
2024.09.11米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手が10日(日本時間11日)、本拠地カブス戦で87日ぶりの復帰登板。初回のマウンドでは3者連続三振と最高の立ち上がりを見せた。米実況席が衝撃を受けていたのは先頭打者イアン・ハップを仕留めた投球。「アァァ! いい感じじゃないか!」などと興奮の声が上がっていた。
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井上尚弥戦を「振り返るのに1週間必要だった」 敗戦ドヘニーが長文で回顧「後で見返したら…」
2024.09.113日に東京・有明アリーナで行われたボクシングの世界スーパーバンタム級4団体王座戦で、統一王者・井上尚弥(大橋)に7回TKO負けした元IBF世界同級王者TJ・ドヘニー(アイルランド)が、試合後初めて自身のSNSを更新。「エリートレベルのパフォーマンスで勝利したことを祝福する」「早く終わってしまって残念」などと長文をつづった。
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ドジャース救援左腕バンダが左手骨折でIL入り 突然の発表に日米困惑「いつの間に…」「まさか」
2024.09.11米大リーグ・ドジャースは10日(日本時間11日)、救援左腕アンソニー・バンダ投手を左手骨折で負傷者リスト(IL)に入れた。突然の発表に日米ファンが「いつ骨折したの」「そんなまさか!」と困惑している。
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再び負傷離脱のエ軍レンドン「禁止薬物以外全てやった」 見えぬ光明に悲痛「何を試しても…」
2024.09.11米大リーグ、エンゼルスのアンソニー・レンドン内野手が10日(日本時間11日)、左腹斜筋の張りにより15日間の負傷者リスト(IL)入り。2019年オフに巨大契約でエンゼルス入りしながら、満足に出場機会を得られていない現状に「禁止薬物以外全てやったよ……何をやっても何を試しても、すべてが上手くいかないんだ」と、米メディアに悲痛な胸のうちを明かしている。
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日本戦であからさまな行為「嫌がらせされてます」 小野伸二らも困惑した出来事「確かに…」
2024.09.11サッカーのFIFAワールドカップ2026北中米大会アジア最終予選は現地10日、バーレーン・ナショナル・スタジアムで日本代表がバーレーンと対戦。5-0で大勝した。前半37分にはFW上田綺世がPKで得点。この時の異様な雰囲気に、試合を中継したDAZNの実況席も「嫌がらせされています」と反応していた。
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山本由伸、シンプルコーデから溢れる高級感が「ファビュラス」 足元に日米注目「おしゃれ~」
2024.09.11米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手は10日(日本時間11日)、負傷離脱から約3か月ぶりに復帰し、本拠地カブス戦で先発マウンドに上がる。ドジャース公式SNSはシンプルなコーデで球場入りした山本の様子を公開。日米ファンは足元に注目し「おしゃれ~」といった反響が寄せられている。
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「若い頃はベテランにいなされて…」 30代に突入、バド福島由紀&古賀輝が若手の中で異彩放つ背景
2024.09.11バドミントンの全日本社会人選手権は10日、鳥取県民体育館で4日目が行われた。混合ダブルスでは、東京五輪女子ダブルス8強の福島由紀と男子ダブルス元日本代表の古賀輝のペアが準決勝進出を決めた。準々決勝では下農走、大澤陽奈組に2-1(21-12、10-21、21-17)で勝利。長年、日本のバドミントン界を牽引してきた2人が今大会でペアを組み、巧みなプレーで魅了している。
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