記事一覧
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14勝今永昇太、隠れたリーグ首位「6.07」に日本ファン衝撃 「サイ・ヤング賞とれませんかね」
2024.09.17米大リーグ、カブスの今永昇太投手は16日(日本時間17日)、本拠地シカゴで行われたアスレチックス戦に先発し6回を5安打2失点の好投。日本人左腕としては2002年の石井一久(ドジャース)に並ぶシーズン最多の14勝目(3敗)を挙げた。シーズン規定投球回の「162」をクリアした上に、複数部門でリーグトップ3につける好成績を残しており、日本のファンからは「サイ・ヤング賞とれませんかね」「マジで無双しすぎ」と驚きの声が上がっている。
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大谷翔平の2打点演出した好走塁ロハスを指揮官大絶賛「彼は闘志をくれる」 打点王へ1差肉薄
2024.09.17米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、敵地ブレーブス戦に「1番・DH」で4打数無安打、1四球2三振ながら2打点を積み上げた。4試合ぶりの48号本塁打はお預け。盗塁も48個のままとなったが、チームは9-0で2連勝した。大谷の打点に貢献したロハスの好走塁について、デーブ・ロバーツ監督は「彼は闘志をくれる」「野球を愛している」と評価した。
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井上尚弥に敗れたドヘニーが怒り心頭「誰が臆病者なのか」 1階級上の王者からの批判に大反論
2024.09.173日に東京・有明アリーナで行われたボクシングの世界スーパーバンタム級4団体王座戦で、統一王者・井上尚弥(大橋)に7回TKO負けした元IBF世界同級王者TJ・ドヘニー(アイルランド)が、自らに向けられた「諦めたように見えた」という意見に大反論している。意見の主はWBAフェザー級王者のニック・ボール。「誰が臆病者なのか見てみようじゃないか」と怒り心頭なようだ。
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ドジャースが118年で2度目の珍勝利 4安打9得点にロバーツ監督驚き「二度と見られるかわからない」
2024.09.17米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、敵地ブレーブス戦に「1番・DH」で4打数無安打、1四球2三振ながら2打点を積み上げた。4試合ぶりの48号本塁打はお預け。盗塁も48個のままとなったが、チームは9-0で2連勝した。わずか4安打で9得点は球団史上2度目の珍勝利。デーブ・ロバーツ監督は「二度と見られるかわからない出来事」と笑った。
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山本由伸、4回4安打無失点の好投 粘りの投球をロバーツ監督称賛「必要な投球をしてくれた」
2024.09.17米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手が16日(日本時間17日)、敵地ブレーブス戦に先発登板。4回4安打2四球3三振、無失点の好投で9-0の勝利に貢献した。右肩腱板の損傷から復帰後、2度目の登板。デーブ・ロバーツ監督は「必要な時に必要な投球をしてくれた。自分の仕事をしてくれた」と称賛した。
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今永14勝目、米1年目からエース級活躍 首脳陣に感謝「素晴らしい声掛け、起用法」 規定投球回162もクリア「目標にしてきた」
2024.09.17米大リーグ・カブスの今永昇太投手が16日(日本時間17日)、本拠地アスレチックス戦に今季28度目の先発登板。6回5安打2失点、キャリア最多11奪三振の好投で、日本人左腕としては2002年の石井一久(ドジャース)に並ぶシーズン最多の14勝目(3敗)を挙げた。シーズン規定投球回の「162」もクリア。チームがワイルドカード争いを演じる中、移籍1年目からエースとして躍動している。
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14勝目の今永昇太を指揮官絶賛「本当に良い才能」 規定投球回クリア、自己最多11Kの大黒柱に「素晴らしい投手」
2024.09.17米大リーグ・カブスの今永昇太投手が16日(日本時間17日)、本拠地シカゴで行われたアスレチックス戦に先発し6回を5安打2失点、キャリア最多11奪三振の好投で、日本人左腕としては2002年の石井一久(ドジャース)に並ぶシーズン最多の14勝目(3敗)を挙げた。シーズン規定投球回の「162」もクリアする熱投に、試合後のクレイグ・カウンセル監督は「私たちにとって本当に素晴らしい投手だ」と手放しのほめようだ。
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「すごい刺繍入れてきましたな」 甲子園始球式に登板した女子アナの背中に書かれていた文字にX感激
2024.09.1716日のプロ野球、阪神―ヤクルト戦(甲子園)の始球式に、猛虎愛に満ちたユニホームで登板した女性に注目が集まった。ネット上では「すごい刺繍入れてきましたな」「かっこいい後ろ姿」などと驚きの声が上がった。
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今永昇太が14勝目! 左腕では石井一久に並び日本人最多、キャリア最多11K&規定投球回数も達成
2024.09.17米大リーグ・カブスの今永昇太投手が16日(日本時間17日)、本拠地アスレチックス戦に今季28度目の先発登板。6回5安打2失点、キャリア最多11奪三振の好投で、日本人左腕としては2002年の石井一久(ドジャース)に並ぶシーズン最多の14勝目(3敗)を挙げた。シーズン規定投球回の「162」もクリア。チームがワイルドカード争いを演じる中、移籍1年目からエースとして躍動している。
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大谷翔平と“いちゃいちゃ” 日本語で歓迎した敵軍マスコットに反響「好きになってしまうやろ」
2024.09.17米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)の敵地ブレーブス戦に「1番・DH」で出場。試合前にはエンゼルス時代から交流していた敵軍マスコットと今年も“いちゃいちゃ”。マスコットのSNSが動画を公開すると、日本人ファンから「何話したのかなー」「どっちもかわいい」といった反響が寄せられている。
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