記事一覧
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「バチバチの熱い試合に」 異例のボクシング興行、井上拓真がVS堤聖也に闘志むき出し
2024.10.11ボクシングの7大世界戦興行に出場する選手たちが11日、都内のホテルで会見した。13、14日に東京・有明アリーナで行われる異例の2日連続世界戦興行。13日のメインイベントで3度目の防衛戦に臨むWBA世界バンタム級王者・井上拓真(大橋)、挑戦者で同級2位の元日本王者・堤聖也(角海老宝石)らが意気込みを口にした。戦績は28歳の井上が20勝(5KO)1敗、28歳の堤が11勝(8KO)2分け。
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世界的ボクサー・カネロ生観戦で「僕の強さ見せる」 対戦相手に強力援護も…寺地拳四朗が宣言
2024.10.11ボクシングの7大世界戦興行に出場する選手たちが11日、都内のホテルで会見した。13、14日に東京・有明アリーナで行われる異例の2日連続世界戦興行。元WBA&WBC世界ライトフライ級2団体統一王者・寺地拳四朗(BMB)は、13日にWBC世界フライ級王座決定戦で2階級制覇に挑む。世界的スーパースターが相手選手の応援で来日予定。寺地は「僕の強さを見せます」と誓った。戦績は32歳の寺地が23勝(14KO)1敗、29歳のロサレスが37勝(22KO)6敗。
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「左にも強い中谷潤人をお見せする」 最強ボクサーがV2戦へ堂々宣言「相手をコントロールする」
2024.10.11ボクシングの7大世界戦興行に出場する選手たちが11日、都内のホテルで会見した。13、14日に東京・有明アリーナで行われる異例の2日連続世界戦興行。14日のメインイベントを務めるWBC世界バンタム級王者・中谷潤人(M.T)は、同級1位ペッチ・ソー・チットパッタナ(タイ)との2度目の防衛戦に向けて勝利を宣言した。戦績は26歳の中谷が28勝(21KO)、30歳のペッチが76勝(53KO)1敗。
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現役高校生フィギュア16歳「赤ベストが優勝」 元ジュニア女王も喝采「かっけぇ!」 JGP首位発進
2024.10.11フィギュアスケートのISUジュニアグランプリ(GP)シリーズ第7戦中国大会は10日、中国の無錫で行われ、男子シングルのショートプログラム(SP)で中田璃士(TOKIOインカラミ)が81.55点で首位発進した。華麗な演技に元ジュニア女王も「かっけぇ!」と魅了されている。
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野球もサッカーも格闘技も…「ABEMA」が新プラン開始 月額580円で有料コンテンツ視聴可能
2024.10.11新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、11日から新しい視聴プラン「広告つきABEMAプレミアム」の提供を開始する。無料コンテンツだけでなく、4万本以上の「ABEMAプレミアム」限定コンテンツを、月額580円という低価格で視聴できる新しいプランだ。
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那須川天心、熱愛報道に「気合い入った」 試合3日前に自ら言及「あんなハッピーなものはない」
2024.10.11ボクシングの7大世界戦興行に出場する選手たちが11日、都内のホテルで会見した。13、14日に東京・有明アリーナで行われる異例の2日連続世界戦興行。14日のセミファイナルでWBOアジアパシフィック(AP)バンタム級王座決定戦10回戦に臨む同級1位・那須川天心(帝拳)、相手の同級2位ジェルウィン・アシロ(フィリピン)らが意気込みを口にした。戦績は26歳の那須川が4勝(2KO)、23歳のアシロが9勝(4KO)。
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山本由伸、地区S第5戦に先発決定 球団発表 運命の最終戦でダルビッシュと日本人対決実現
2024.10.11米大リーグ・ドジャースは、11日(日本時間12日)に本拠地で行われるパドレスとの地区シリーズ第5戦で、山本由伸投手が先発すると10日(同11日)に発表した。
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大谷翔平のモノマネが「なんか違う」 35歳同僚の仕草に笑撃の声「周りに人いるのにw」
2024.10.11米大リーグのナ・リーグ地区シリーズはドジャースとパドレスが2勝2敗のタイとなり、11日(日本時間12日)の第5戦で勝ち抜けが決まる。ドジャースの大谷翔平投手の活躍に期待が集まる中、同僚が大谷のモノマネをし話題となっている。日本人ファンからは「なんか違う」と笑いが漏れている。
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いまだ不明の第5戦ドジャース先発 「駆け引きか」の質問にパドレス指揮官は余裕「何も急いでない」
2024.10.11米大リーグのドジャースは、パドレスとの地区シリーズ第5戦を11日(日本時間12日)に本拠地ドジャースタジアムで戦う。勝ったほうがメッツの待つリーグ優勝決定戦へ進むという大一番。パドレスは早々にダルビッシュ有投手の先発を予告したのに対し、ドジャース先発はまだ発表されていない。これにパドレスのマイク・シルト監督は「コイントスしてみたけど、わからないよ」と余裕のポーズだ。
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16歳・張本美和、中国1位を翻弄した超絶バックハンド 「男子かってくらい」「理不尽なコース」X衝撃
2024.10.11卓球のアジア選手権(カザフスタン・アスタナ)は9日に女子団体決勝が行われ、世界ランク2位の日本が、中国(同1位)を3-1で下し、2大会ぶりの優勝を果たした。中国を破っての優勝は、1974年横浜大会以来50年ぶりの快挙。張本美和(木下グループ)は世界ランキング1位・孫穎莎に勝利したが、その試合で炸裂させた強烈なバックハンドに、日本人ファンからは「王者が遊ばれてる」と驚きの声が上げられている。
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