記事一覧
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大人気フェンサー女子の“イメチェン”が話題「精悍なイメージにピッタリ」「似合ってます」
2025.01.30人気フェンサーのイメージチェンジが話題だ。パリ五輪フェンシング女子サーブル団体戦で銅メダルを獲得した江村美咲が、メガネブランド「Zoff」のレンズアンバサダーに就任。新鮮なメガネ姿にファンからは「精悍なイメージにピッタリ」「似合ってます」と称賛の声が集まっている。
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ラグビーにレンタル移籍導入、“助っ人化”に懸念 脳震盪の度合を数値化する最新科学テクノロジーとは
2025.01.305節を終えたNTTリーグワン・ディビジョン1は、1週の試合休止を挟んで2月1日からゲームを再開する。序盤戦では接戦の増加など観戦する側も楽しめる地殻変動が起きているが、その背景には、前編で紹介したチームによる強化や、カテゴリ制の変更も影響している。後編では引き続き様々な規約変更(導入)がリーグにどんな変化を生み出したのか、そして集客面、新たに導入されたテクノロジーの影響なども検証する。(前後編の後編、文=吉田 宏)
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創設4年目、変わるリーグワンの現在地 新システム導入で変化…今季はワンサイド減、今後はカタカナ選手増?
2025.01.30国内ラグビー最高峰を謡う「NTTリーグワン」は、上位12チームによるディビジョン1が1月19日までに5節を終えた。4シーズン目の今季からリーグ側が設けた「第2フェーズ」へと突入したシーズンの序盤戦は、埼玉パナソニックワイルドナイツが全勝を守り、リーグ初の連覇に挑む東芝ブレイブルーパス東京と、王者に土を付けた静岡ブルーレヴズが4勝と上位につける一方で、上位下位の実力差が縮まり接戦が増加するなどリーグ自体の競技力アップを印象付けた。集客面では昨季比で苦戦も強いられながら、開幕節で昨季以上の観客数を記録するなどポジティブな要素もあった。クロスゲーム増加の背景にあるものは何か、観客動員や、新規約、スマートマウスガードなどの新たなシステム導入が、リーグ序盤戦にどんな変化をもたらしているのかを検証する。(前後編の前編、文=吉田 宏)
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河村勇輝、衝撃の12分間「信じられない…」漏れた脱帽の声 「7/7」に米熱狂「本契約来るぞ」
2025.01.30米プロバスケットボール(NBA)のグリズリーズと2ウェイ契約を結ぶ河村勇輝は20日(日本時間21日)、下部組織Gリーグのハッスルで敵地ブルー戦に先発。23得点7アシスト2リバウンド2スティールの活躍で108-102の勝利に貢献した。第3クォーター(Q)には圧巻の7連続3ポイントシュート(3P)成功。米ファンを「本契約来るぞ」と熱狂させている。
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NBAで危険なシーン「もし当たってたら大変なことに…」頭上からの落下物に米ファン冷や汗
2025.01.30米プロバスケットボール(NBA)であわや惨事の事態が起きた。27日(日本時間28日)、ホークスが本拠地にティンバーウルブズを迎えた一戦。試合中に選手の頭上から落下物があった。米ファンは「当たったら大変なことになっていた」と驚きの声を上げている。
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高級車ポルシェの送迎が「めちゃセレブ」 女子ゴルファーの豪華体験に反響「凄く良いホテル」
2025.01.30オフシーズンに入った女子プロゴルフ界。ツアー開幕まで“ゴルフロス”を過ごしているファン向けに、選手の近況を「オフシーズンCHECK」と題して紹介する。昨季のパナソニックオープンでツアー初優勝をあげた天本ハルカ(明治安田)は、高級ホテルブランドが主催するコンペ参加を自身のインスタグラムで報告。投稿にはファンから「めちゃセレブリティ」など反響が寄せられている。
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「有馬と同じ光景だ」 ダノンデサイル巡り“既視感”抱く競馬ファン続出「同じ構図」「青春すぎ」
2025.01.3026日に中山競馬場で行われた伝統のG2アメリカジョッキークラブカップ(AJCC、芝2200メートル)は昨年の日本ダービー馬、ダノンデサイル(牡4・安田)が直線差し切って重賞3勝目を挙げた。有馬記念から中4週、前年ダービー馬の参戦は26年ぶり、横山典弘騎手から戸崎圭太騎手への乗り替わりなどに注目が集まった中での快勝劇。ゴール前では“既視感”がある光景が繰り広げられていたことをファンが発見すると「有馬と同じ」「見てましたもんね」といった声が上がっている。
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「寂しさでいっぱい」「引きずる…」フィギュア名手、突然の引退にファン沈痛 小松原尊が報告
2025.01.30フィギュアスケートのアイスダンスで北京五輪に出場した小松原尊(倉敷FSC)が自身のインスタグラムで現役引退を発表した。ファンからは「引退されるのは残念」「功績を称えたい」などの反響が届いている。
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ド軍米番記者まさかの質問に大谷翔平は「No No」 異例待遇の裏で…「大谷の日」巡るほっこり秘話
2025.01.30米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手の知られざるエピソードを、大谷を1年間追いかけ続けた現地のドジャース番記者が明かしている。
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大相撲で場内騒然も即座に対処、行司の所作が「美しい」と話題 「前代未聞」の珍事も発生
2025.01.30大相撲初場所(東京・両国国技館)は、26日の千秋楽で優勝決定ともえ戦を制した大関・豊昇龍(立浪)の2度目の優勝で幕を閉じた。さまざまな話題で盛り上がった2025年最初の本場所。熱戦の土俵上では珍事も発生し、ファンを騒然とさせた。取組を一時中断させた行司の所作に注目が集まった一方、勝負が決する前に土俵下からまさかの合図が送られたことで、ネット上では「こんなバグみたいなことが起こるとは」「前代未聞すぎる」といった声が上がっていた。
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