記事一覧
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角田裕毅を「無視した?」 F1レッドブル顧問が“スルー騒動”に弁明「番号を3つ持っていて…」
2025.04.06自動車レースのF1は、第3戦の日本グランプリ(GP)が三重県の鈴鹿サーキットで開催中だ。直前に話題となったのが、唯一の日本人ドライバー角田裕毅のレッドブルへの移籍。ただその際に、チーム顧問のヘルムート・マルコ氏から直接連絡がなかったことが「角田を無視した」と一部で“騒動”になっていた。当事者のマルコ氏は鈴鹿に登場し、理由を説明している。
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35歳F1ドライバーが日本の“絶叫マシン”で大はしゃぎ お茶目な一面にファン「人生最良の時」
2025.04.06自動車レースのF1は、第3戦の日本グランプリ(GP)が三重県の鈴鹿サーキットで開催中だ。来日しているドライバーも日本を満喫している。F1通算10勝を挙げているベテランのバルテリ・ボッタス(メルセデス)は鈴鹿のアトラクションに挑戦。海外ファンからは「人生最良の時を過ごしてるね」「これは芸術」などとコメントが集まっている。
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“完全コスプレ”のちびっ子にF1ドライバーが神対応 心温まる対面が話題「かわいさに耐えられない」
2025.04.06自動車レースのF1は、第3戦の日本グランプリ(GP)が三重県の鈴鹿サーキットで開催中だ。毎年世界を驚かせるのが、日本のファンの熱狂的な応援。シャルル・ルクレール(フェラーリ)は、自身の完全コスプレで登場した子どもに“神対応”でお返ししている。
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菅野智之の「姿勢が気に入った!」 米ファンの心を掴んだ初勝利後の発言「史上最高の返答」
2025.04.06米大リーグ・オリオールズの菅野智之投手は5日(日本時間6日)、敵地ロイヤルズ戦に先発し、6回途中5安打4三振1失点の好投。8-1の勝利に貢献し、メジャー初勝利を挙げた。試合後、米メディアのインタビューで発した言葉が米ファンの間で話題に。「彼の姿勢が気に入った!」「どうしてこの男を好きにならずにいられようか!!」などと称賛されている。
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F1会場にいた人気女子ゴルファーに反響「まさか来てたなんて」 パドックも訪問「F1似合う」
2025.04.06自動車レースのF1第3戦・日本グランプリ(GP)が三重県の鈴鹿サーキットで行われている。初観戦した22歳女子プロゴルファーの姿も話題に。ファンからは「F1似合う」「高級スポーツカー買う気かー」などと反響が集まっている。
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「今まで見た中で一番ヤバいな」 遂に冴え渡った佐々木朗希の“伝家の宝刀”に米戦慄「この落ち方は…」
2025.04.06米大リーグ・ドジャースの佐々木朗希投手は5日(日本時間6日)、敵地フィリーズ戦に先発。5回途中1失点、4奪三振、2四球、68球で降板し、勝ち負けはつかなかった。米投球分析家は、この日冴えていたスプリットに注目。米ファンからも「この落ち方はえげつない」「今まで見た中で一番ヤバいな……」と絶賛が巻き起こっている。
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佐々木朗希、同僚が見た前回との「最大の違い」 認めた進化の跡「本当にいい仕事してくれた」
2025.04.06米大リーグ・ドジャースの佐々木朗希投手は5日(日本時間6日)、敵地で行われたフィリーズ戦に先発し5回途中まで3安打1失点の好投。勝敗はつかなかったものの、前回登板で露呈した制球難に改善がみられた。チームメートのキケ・ヘルナンデスも「最大の違い」と佐々木の進化を称えている。
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17勝16KOのボクサー波田大和の猛連打KO劇「なぜ行かない!?」 陣営の指示に応えた東洋太平洋初V
2025.04.06ボクシングの東洋太平洋スーパーフェザー級(58.9キロ以下)タイトルマッチ12回戦が5日、東京・後楽園ホールで行われ、王者・波田大和(帝拳)が同級3位・渡邉卓也(DANGAN)に5回22秒TKO勝ちで初防衛に成功した。いつもは応援に来る行司の父は巡業で不在。電話でエールをくれた家族に吉報を届けた。戦績は28歳の波田が17勝(16KO)2敗、36歳の渡邉が41勝(22KO)14敗2分。観衆は1544人。
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ドジャースで流行?「いじられる大谷さん新鮮だな」 キケもベッツもやっていた仕草に日本人爆笑
2025.04.06米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地フィリーズ戦に「1番・DH」で出場。無安打に終わるも、チームは3-1で勝利した。佐々木朗希投手が3度目の先発マウンドに上がった試合で、打線は2回にエンリケ・ヘルナンデス内野手の本塁打など奮起。ベンチで“大谷イジリ”とも思えるポーズをとると、その後にムーキー・ベッツ内野手も繰り出し、ネット上の日本人ファンから「流行ってるの草」「全員やってる」といった声が上がっている。
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「はい、勝って後悔です」 次戦の確約がない37歳ボクサー、元世界王者・尾川堅一が生き残る術
2025.04.06ボクシングのスーパーフェザー級(58.9キロ以下)ノンタイトル10回戦が5日、東京・後楽園ホールで行われ、元IBF世界同級王者・尾川堅一(帝拳)がメルチョル・ロダ(フィリピン)に5回終了TKO勝ちした。世界王座返り咲きを狙うが、消化不良の試合に反省ばかり。長くはない残りのキャリアを突っ走るため、懸命に前を向いた。戦績は37歳の尾川が30勝(21KO)2敗1分1無効試合、27歳のロダが9勝(6KO)5敗。観衆は1544人。
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