THE ANSWER編集部・上田 悠太の記事一覧
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“マイナースポーツ”公式大使に人気タレント&芸人、伝説サッカー選手も…ラクロス界が繋いだ熱
2026.03.202028年ロサンゼルス五輪の追加競技・ラクロスの国際大会「KPMG SEKAI CROSSE」(3月21日、富士通スタジアム川崎)の記者会見が19日、都内で行われた。米国プロリーグのトップ選手を招き、五輪仕様の6人制で真剣勝負が繰り広げられる。大会のオフィシャルアンバサダーには、お笑いコンビ「さらば青春の光」、タレントの野呂佳代、元女子サッカー日本代表の澤穂希さんが就任。芸能界の人気者と世界的レジェンドが大会を後押しする。
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ラクロス国際大会のスポンサーは世界的企業「KPMG」 支援する2つの理由「若者世代の…」明かした狙い
2026.03.192028年ロサンゼルス五輪の追加競技・ラクロスの国際大会「KPMG SEKAI CROSSE」(3月21日、富士通スタジアム川崎)の記者会見が19日、都内で行われた。米国プロリーグのトップ選手を招き、五輪仕様の6人制で真剣勝負が繰り広げられる。トップスポンサーは大手会計事務所「KPMGジャパン」。世界4大会計事務所の1つに数えられるグループが、大会を全面バックアップする理由とは――。
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実は世界5位の日本…120年ぶり五輪採用のラクロス 「夢を届けたい」元プロ選手が挑んだ“改革”
2026.03.192028年ロサンゼルス五輪の追加競技・ラクロスの国際大会「KPMG SEKAI CROSSE」(3月21日、富士通スタジアム川崎)の記者会見が19日、都内で行われた。米国プロリーグのトップ選手を招き、五輪仕様の6人制で真剣勝負が繰り広げられる。日本初のプロラクロス選手で大会代表を務める山田幸代氏(43)が競技普及への思い、五輪でのメダル獲得に向けた日本の現在地を語った。
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8年前から何も変わらないモーグル堀島行真の人柄 転倒しても忘れないお礼…真面目で、実直で、負けず嫌いな素顔
2026.02.16フリースタイルスキー男子モーグルの堀島行真(トヨタ自動車)がミラノ・コルティナ五輪で輝いた。五輪新種目のデュアルモーグルでは銀メダル。2大会連続の銅メダルとなったモーグルでは、第2エアで大技「コーク1440」(斜め軸に4回転)を選択し、自らのスタイルを貫いた。
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9年前、死と1cmの境界線 平野歩夢の言葉「生きててよかった」に透けた重み…苦渋の選択が救った命
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、平野歩夢(TOKIOインカラミ)は演技後に実感を込めた。大会1か月前の複数箇所の骨折に耐えながら、86.50点で7位入賞。テレビインタビューで「生きててよかった」と言った。
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