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THE ANSWER編集部の記事一覧

  • イブラヒモビッチが「史上最高のベスト11」発表も… 自由すぎる人選に大反響

    2019.07.08

    海外サッカー、元スウェーデン代表のFWイブラヒモビッチ(ロサンゼルス・ギャラクシー)がツイッターを更新。自己流のベストイレブンを公開しているのだが、その人選が衝撃的と話題を呼んでいる。

  • 大谷翔平、前半戦53戦で14発 “打者・大谷”を指揮官絶賛「私の期待を超えている」

    2019.07.08

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)、敵地アストロズ戦に5試合連続スタメン出場し、3回の第2打席で看板直撃の14号2ランを放つなど、6打数1安打2打点。チームは最大で5点のリードを奪いながらも、延長10回、10-11でサヨナラ負けした。前半戦最終戦を白星で飾ることはできなかったが、大谷はぐんぐん調子をあげて前半戦を終えた。指揮官は「私の期待を超えている」と高く評価している。

  • 注目はユニホーム!? レブロン、“新旧背番号23”の1枚に反響「つまりレブロンは…」

    2019.07.08

    米プロバスケットボール(NBA)、レイカーズのレブロン・ジェームズが7日(日本時間8日)、インスタグラムを更新。トレードでレイカーズに加入しチームメートとなったアンソニー・デイビスとの2ショットを公開しているのだが、デイビスが手にしているものは……。「つまり、レブロンは…」「これは伝説になるぞ!」などと反響の声が上がっている。

  • 八村塁、デビュー戦のリアルな評価は? 米記者直撃「スタッツに見えない部分大事」

    2019.07.08

    米プロバスケットボール(NBA)のサマーリーグは6日(日本時間7日)に米ラスベガスで行われ、NBAドラフト1巡目全体9位でウィザーズから指名された八村塁が、ペリカンズ戦で実戦デビュー。14得点、5リバウンド、1アシスト、2ブロックで84-79の勝利に貢献した。記念すべきデビュー戦を、NBA取材歴20年、ウィザーズ取材6年間という地元の熟練記者は「Rui Hachimura」をどう見たのか。デビュー戦を取材した「THE ANSWER」編集部が直撃した。

  • 瞬き厳禁! 亀田和毅、“超速ミット打ち”を元世界王者絶賛「メイウェザーみたいだ」

    2019.07.08

    ボクシングのWBCスーパーバンタム級暫定王者・亀田和毅(協栄)と正規王者レイ・バルガス(メキシコ)の王座統一戦(DAZN独占放送)が7月13日(日本時間14日)、米カリフォルニア州のLAギャラクシーの本拠地ディグニティ・ヘルス・スポーツ・パークで行われる。32戦全勝の強豪王者に挑む和毅の、日本での最終調整の様子をWBCのマウリシオ・スライマン会長が動画付きで公開。凄まじい回転の速さでミット打ちするシーンに、元世界王者からも驚きの声が上がっている。

  • 年間最高プレー!? 名手アレナドの素手捕球→超速スローに絶賛「こんなのできる?」

    2019.07.08

    米大リーグ、ロッキーズのスーパースター、ノーラン・アレナド三塁手がお馴染みのスパープレーで沸かせた。ゴロを素手でキャッチ。ほとんどテークバックを作らずに、一塁へ鋭く送球するシーンをMLBが動画付きで公開。ファンの称賛を浴びている。

  • 「本気」で打ち込んだサッカーか、スケートか 10代だった高木美帆が迷わず選べた理由

    2019.07.08

    スピードスケート女子1500メートル世界記録保持者の高木美帆(日体大助手)は、早くから頭角を現し、ジュニア世代の頃から世界を舞台に戦ってきた。中学2年生だった2009年2月にはジュニアワールドカップで優勝。同年12月のバンクーバー五輪代表選考会では、1500メートルで優勝すると1000メートルでは3位入賞。いずれも中学新記録を叩き出した。

  • 「この人は代表○○No.1」松元克央編 「便利情報」1位に挙げた選手は?

    2019.07.08

    「世界水泳カウントダウン連載」では連日「この人は代表○○No.1」と題して直撃。選手ならではの目線で、トビウオジャパン各選手の知られざる一面を探ります。

  • 松元克央「自由形の歴史を変えたい」 右肩痛から復活の“水を得たカツオ”が世界へ

    2019.07.08

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(テレビ朝日系で独占中継)が7月12日に開幕する。なかでも、注目を集めるのは競泳だ。金メダルを獲得すれば、1年後の東京五輪出場が内定する今大会。「THE ANSWER」は競泳開幕の30日前からカウントダウン連載を行い、出場25選手のインタビューに加え、特別企画を織り交ぜながら大会を盛り上げる。開幕まであと13日の第18回は、男子200メートル自由形などに出場する松元克央(かつひろ・セントラルスポーツ)が登場。「カツオ」のニックネームで親しまれる成長著しい22歳が、右肩痛からの完全復活を目指す。

  • アディダス、オールブラックス新ユニホーム販売 先住民「マオリ」と日本文化が融合

    2019.07.08

    アディダスジャパン株式会社とニュージーランドラグビー協会は、1日からラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で着用されるニュージーランド代表「ALL BLACKS(オールブラックス)」の新ユニホームを販売している。日本を代表するデザイナー・山本耀司氏とadidasのコラボレーションレーベル「Y-3(ワイスリー)」によって、ニュージーランドの先住民「マオリ」と日本文化にオマージュを捧げてデザインされた一着だ。

  • 大谷翔平が逆方向の看板ズドン! “171キロ弾”にMLB拍手「パワーを見せつける」

    2019.07.08

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)、敵地アストロズ戦に5試合連続スタメン出場し、3回の第2打席で看板直撃の14号2ランを放つなど、6打数1安打2打点。チームは10-11でサヨナラ負けした。逆方向の看板にぶちあてる一発をMLBが公式ツイッターに「パワーを見せつける」と記し、動画つきで脚光を浴びせている。

  • 八村塁の「情熱が大好きだ」 上々デビューに指揮官も上機嫌「非常にIQの高い選手」

    2019.07.08

    米プロバスケットボール(NBA)のサマーリーグは6日(日本時間7日)に米ラスベガスで行われ、NBAドラフト1巡目全体9位でウィザーズから指名された八村塁が、ペリカンズ戦で実戦デビュー。14得点、5リバウンド、1アシスト、2ブロックで84-79の勝利に貢献した。第2クオーター(Q)では、この日のハイライトともいうべき豪快なブロックショットを披露。第3Qではド派手なアリウープも決めるなど、存在感を発揮したドラ1ルーキーを、指揮官も称えている。

  • まさに秒殺! UFC史上最速の“5秒失神KO”に同業者ですら戦慄「恐ろしく、残忍だ」

    2019.07.08

    米国の総合格闘技UFCで史上最速のKOが生まれた。なんと開始わずか5秒で失神。ジャンピングニーがもろに直撃する場面を、海外記者が動画つきで公開。米メディアも取り上げ、UFCファイターたちも驚きを隠せない様子だ。

  • 「前途有望だ」! 八村塁、名刺代わりのアリウープにファンも興奮「ルイ>ザイオン」

    2019.07.07

    米プロバスケットボール(NBA)のサマーリーグは6日(日本時間7日)に米ラスベガスで行われ、NBAドラフト1巡目全体9位でウィザーズから指名された八村塁が、ペリカンズ戦で実戦デビュー。第1Q開始66秒で記念すべき初シュートを沈めるなど14得点、5リバウンド、1アシスト、2ブロックで84-79の勝利に貢献した。第3Qに豪快なアリウープを決めると、会場は一気に興奮。ウィザーズが動画つきで「ダンクシュート!!」と日本語で題し、脚光を浴びせている。

  • 陸上で五輪メダリストが笑撃の凡ミス 周回間違いに海外大笑い「史上最高に面白い」

    2019.07.07

    陸上のダイヤモンドリーグ、5000メートルで海外の五輪メダリストがとんでもないミスをおかし話題を呼んでいる。残り1周あったが、ゴールだと勘違い。ガッツポーズしながらスピードを緩めてしまったが、気づいたその後に……。まさかのシーンをダイヤモンドリーグの公式YouTubeが動画で公開。本人にとっては悲劇でしかないが、凡ミスにファンは爆笑している。

  • 走りの学びが仕事に生きる? 元五輪スプリンターが“大人のリレー研修”で教えたワケ

    2019.07.07

    元五輪スプリンターが、一般企業の社会人に走りを教える。7日、異色の試みが東京・豊洲で行われた。指導を務めたのは、アテネ五輪1600メートルリレー4位の伊藤友広氏。参加者は再生医療を手掛ける企業「セルソース」の社員12人、20代から60代の男女が集まり、約2時間、元陸上ハードル選手の秋本真吾氏らとともに走りと向き合い、50メートルのタイム短縮に挑んだ。

  • アテネ五輪1600mリレー4位・伊藤友広氏が「セルソース」社員に走りを指導

    2019.07.07

    元五輪スプリンターが、一般企業の社会人に走りを教える。7日、異色の試みが東京・豊洲で行われた。指導を務めたのは、アテネ五輪1600メートルリレー4位の伊藤友広氏。参加者は再生医療を手掛ける企業「セルソース」の社員12人、20代から60代の男女が集まり、約2時間、元陸上ハードル選手の秋本真吾氏らとともに走りと向き合い、50メートルのタイム短縮に挑んだ。

  • 八村塁のハッスルプレー “全力ブロックショット”に米仰天「どんなニンジュツ?」

    2019.07.07

    米プロバスケットボール(NBA)のサマーリーグは6日(日本時間7日)に米ラスベガスで行われ、NBAドラフト1巡目全体9位でウィザーズから指名された八村塁が、ペリカンズ戦で実戦デビュー。14得点、5リバウンド、1アシスト、2ブロックで84-79の勝利に貢献した。

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