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THE ANSWER編集部の記事一覧

  • 渋野日向子、奇跡の大逆転V後の148文字投稿に8万大反響 「いい時も悪い時も…」と感謝

    2019.09.23

    女子ゴルフのデサントレディース東海クラシック最終日は22日、AIG全英女子オープン覇者の渋野日向子(RSK山陽放送)が8打差をひっくり返す、奇跡の大逆転優勝を果たした。爽やかな秋のシブコ・フィーバーを吹かせた20歳は試合後、インスタグラムを更新。大逆転Vを切り取った印象的な2枚の写真とともに148文字でファンに感謝をつづった。

  • 日本と開幕戦で善戦 ロシア代表に母国メディアは賛辞「負けたが、美しかった!」

    2019.09.23

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会が20日に開幕し、日本は開幕戦でロシアに30-10で白星発進。ボーナスポイントを含め、勝ち点5を獲得して最高のスタートを切った。2度目の出場で大会未勝利だったロシアは先制トライを奪い、前半は優位に展開するなど善戦。母国メディアは「ロシアがW杯でもう少しでセンセーションを起こすところだった」と賛辞を送っている。

  • アイルランド、雨中で敗者称える“拍手の花道”に海外感動「偉大なパフォーマンスだ」

    2019.09.23

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は22日、A組でアイルランドがスコットランドに27-3で快勝。4トライを挙げ、ボーナスポイントを含む勝ち点5を獲得した。世界ランク1位の貫禄をまざまざと見せつけたが、試合後、敗れた相手選手に花道を作り、雨の中で拍手で見送るという粋な演出を披露。実際のシーンを大会が動画付きで公開し、海外ファンに「あらゆるリスペクトが席巻してる」「偉大なパフォーマンスだ」と感動を呼んでいる。

  • 世界4位ウェールズが登場 初の決勝目指し、屈強FWのジョージアと初陣…きょうの試合

    2019.09.23

    ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会は23日、1次リーグ1試合が行われる。D組で激突するのは、最新の世界ランクで4位に上昇したウェールズと同12位のジョージアだ。

  • 15歳トルソワ、衝撃のW世界新記録に露メディアも驚愕「ザギトワ時代の終わり?」

    2019.09.23

    フィギュアスケートのネペラメモリアルは21日、女子フリーが行われ、シニアの国際大会デビュー戦となった15歳のアレクサンドラ・トルソワ(ロシア)が163.78点、合計238.69点というW世界最高得点で優勝した。

  • “日本製フィジカル強化法”が海を渡る ある日本人がベトナムで乗り出した意識改革

    2019.09.23

    「メイド・イン・ジャパン」のフィジカル強化法が海を渡った――。サッカー日本代表MF久保建英(マジョルカ)らを長年指導するプロトレーナー、木場克己氏が21日にベトナム・ホーチミン市内で独自メソッド「KOBA式体幹・バランストレーニング」の指導イベントを開催。子供たちの肥満や運動能力の低下が社会問題化しているベトナムの子供や保護者の意識改革に乗り出した。

  • プロ志望届 第3週大学生は19人が提出 明大のドラ1候補右腕ら 高校生含め計145人に

    2019.09.23

    全日本大学野球連盟が5日から公式サイトで開始したプロ野球志望届の提出者公示は第3週を終えた。4日間(17~20日)で19人が提出し、大学生の提出者は計56人になった。

  • 日本に追い風? アイルランドの大黒柱に異変か、キック蹴らずHCは「大丈夫」と強調も

    2019.09.23

     ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は22日、大会3日目を迎え、横浜国際総合競技場では、日本と同じプールAの強豪対決は、アイルランドが27-3でスコットランドに快勝。4トライを挙げ、ボーナスポイントを含む勝ち点5を獲得し強さを見せつけた一方で、日本との第2戦(28日・エコパ)を前にけが人も出た。

  • NZ代表、落胆の南ア選手と“ノーサイドの抱擁”に海外感動「素晴らしい瞬間だ」

    2019.09.23

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は21日、B組の初戦で史上初の3連覇を目指すニュージーランドが優勝2度を誇る南アフリカを23-13で下し、勝ち点4を獲得。優勝候補同士に詰めかけた6万3649人のファンが酔いしれたが、試合後に死力を尽くした両軍は互いに健闘を称え合った。落胆で膝を突いた南アフリカ選手をニュージーランド選手が立たせ、抱擁する様子をオールブラックス公式ツイッターが公開し、「このスポーツマンシップこそ、我々がラグビーを愛する理由だ」などと感動を呼んでいる。

  • 最強NZ代表、日本愛を込めた“勝利後のお辞儀”にファン感激「素晴らし過ぎます」

    2019.09.22

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は21日、B組の初戦で史上初の3連覇を目指すニュージーランドが優勝2度を誇る南アフリカを23-13で下し、勝ち点4を獲得。優勝候補同士の一戦を見ようと横浜に詰めかけた6万3649人のファンが酔いしれたが、試合後は選手がそろってお辞儀パフォーマンスでファンに感謝。日本式で礼を尽くした粋な振る舞いをオールブラックスが動画付きで公開し、「最高の試合の後にこの心遣い。素晴らし過ぎます」と日本のファンから感謝が相次いでいる。

  • エディーHC率いるイングランドが白星発進 トンガから4T快勝で“死の組”突破へ前進

    2019.09.22

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は22日、大会3日目を迎え、プールCでは世界ランク3位のイングランドが同15位トンガと対戦。前回大会で日本代表を率いた、エディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC)が率いるイングランドが35-3でトンガを退け、勝ち点5を獲得した。

  • 次戦で日本と激突アイルランドが圧勝 世界1位の貫録でスコットランドにトライ許さず

    2019.09.22

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は22日、大会3日目を迎え、横浜国際総合競技場では、日本と同じプールAの強豪対決、世界ランク1位のアイルランド対スコットランドが行われた。日本が第2戦(28日・エコパ)で激突するアイルランドが27-3で快勝。4トライを挙げ、ボーナスポイントを含む勝ち点5を獲得した。

  • 次戦で日本と激突のアイルランド、前半だけで3トライ 19-3でスコットランドをリード

    2019.09.22

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は22日、大会3日目を迎え、横浜国際総合競技場では、日本と同じプールAの強豪対決、世界ランク1位のアイルランド対スコットランドが行われた。日本が第2戦(28日・エコパ)で激突するアイルランドが19-3とリードして前半を折り返した。

  • 宮原知子、貫禄の今季初戦Vを米名物記者称賛「4回転を跳ばないかもしれないが…」

    2019.09.22

    フィギュアスケートのUSインターナショナルは21日(日本時間22日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の宮原知子(関大)は130.14点、合計204.30点で今季初戦を優勝で飾った。SPは黒のパンツスタイルの新衣装で話題を呼んだが、この日はグレーの落ち着いたトーンのスカート衣装で観衆を魅了。米名物記者は「it's just soooooo good」と称賛している。

  • “聖地”花園初戦はイタリアが6トライで勝ち点5 W杯未勝利のナミビア善戦に大拍手

    2019.09.22

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は22日、大会3日目を迎え、大阪・花園ラグビー場ではプールBのイタリア対ナミビアが行われた。高校ラグビー聖地での初戦は、イタリアが47-22で順当勝利。6トライを奪い、ボーナスポイントも獲得した。イタリアのNO8パリセは史上3人目となるW杯5大会出場を記録した。

  • 日本ファン、勝利後の“客席ごみ拾いの輪”に海外称賛「地球上で最もナイスな国」

    2019.09.22

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日に日本―ロシア戦(東京スタジアム)で幕を開けたが、開催国・日本のラグビーファンの試合後の行動が「ラグビーの母国」英国で反響を呼んでいる。ロシア戦後にファンが客席のごみ拾いをする様子を動画付きで公開し、「誰もが日本人から学ぶことがある」「地球上で最もナイスな国の一つ」「彼らのこの行動、大好きだ」と海外ファンの熱視線を集めている。

  • 連日掲載「世界のスゴ技」 フランス名手、投入1分で決めた劇的30m超ドロップゴール

    2019.09.22

    連日に渡って盛り上がりを見せているラグビーワールドカップ(W杯)日本大会。各国のトップ選手が世界一を目指し、熱戦を繰り広げているが、「これぞW杯」という魅惑のテクニックも飛び出している。「世界のスゴ技」と題し、W杯で生まれたスーパープレーを動画付きで紹介する。今回はフランス代表カミーユ・ロペスが決めた劇的ドロップゴールだ。

  • 大坂なおみ、表彰式で故郷大阪に感謝 Vスピーチ「本当にこの町を愛しています」

    2019.09.22

    テニスの「東レ パンパシフィックオープン(大阪・ITC靱テニスセンター)」は22日、シングルス決勝を行い、世界ランク4位で第1シードの大坂なおみ(日清食品)が同41位アナスタシア・パブリュチェンコワ(ロシア)に6-2、6-3で大会初優勝を果たした。大会5度目の本戦出場で1995年の伊達公子以来、日本勢24年ぶりの大会制覇。1月の全豪オープン以来となるツアー4勝目となり、3歳まで過ごした故郷・大坂のファンに復活を印象付けた。

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