THE ANSWER編集部の記事一覧
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37歳で世界初挑戦「勝つことが一番の恩返し」 五輪銅メダリスト・清水聡が決意の計量パス
2023.07.24ボクシングのWBO世界フェザー級タイトルマッチが25日、東京・有明アリーナで行われる。24日は神奈川・横浜市内で前日計量が行われ、世界初挑戦の同級12位・清水聡(大橋)と対戦相手の同級王者ロベイシ・ラミレス(キューバ)がともに57.0キロで一発クリアした。デビュー13戦目で世界初挑戦、勝てば日本男子最年長での王座奪取となる清水は「勝つことが一番の恩返し。勝ちます」と闘志を燃やした。戦績は37歳の清水が11勝(10KO)1敗、初防衛戦で29歳のラミレスが12勝(7KO)1敗。
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「ここは美しい街だ」 来日カナダ記者が福岡散歩で感動「確かに感じられるエネルギーがある」
2023.07.24連日熱戦が繰り広げられている世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)。そんな中、今大会で再来日した名物カナダレポーターは、訪れた福岡の街並みに感動。「確かに感じられるエネルギーがある」とつづっている。
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日本が世界王者撃破で初快挙 銅メダルの男子バレーを海外称賛「数十年間で最も才能豊かな世代」
2023.07.24バレーボールのネーションズリーグ(NL)男子ファイナルラウンドの3位決定戦が23日(日本時間24日)にポーランドのグダニスクで行われ、世界ランキング6位の日本が、昨年の世界選手権覇者で同3位のイタリアをフルセットの死闘の末に3-2で破り、大会史上初の銅メダルを獲得した。海外メディアは日本の戦いぶりを「数十年間で最も才能豊かな世代がネーションズリーグで初のメダルを手にした」と称えている。
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3cmまで接近した井上尚弥の眼光に「寒気がしたぜ」 珍しいバチバチ33秒フェイスオフにファン戦慄
2023.07.24ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチが25日、東京・有明アリーナで行われる。24日は神奈川・横浜市内のホテルで前日計量が行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が55.2キロ、2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)が55.3キロでパス。直後にはフェイスオフが行われたが、井上にしては珍しく互いの顔が3センチまで接近し、33秒間に及んだバチバチのフェイスオフを繰り広げた。これには「あんな井上尚弥見たことない!!」「尚弥チャンプの眼光に寒気がしたぜ」と尚弥ファンにも驚きが広がった。
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「日本のいかなる生ビールも最高」 世界水泳で再来日の韓国記者、福岡グルメ満喫を報告
2023.07.24連日熱戦が繰り広げられている世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)。そんな中、取材に訪れている韓国人記者が、福岡グルメを堪能したことを投稿している。
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井上尚弥VSフルトンのバンテージ問題は和解 JBC「ガーゼを1枚巻く。フレンドリーに終わった」
2023.07.24ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチが25日、東京・有明アリーナで行われる。24日は神奈川・横浜市内のホテルで前日計量が行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が55.2キロ、2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)が55.3キロでパス。22日の会見では井上のバンテージの巻き方にフルトン陣営が不服を示していたが、両陣営の協議により平和的に解決された。戦績は30歳の井上が24勝(21KO)、29歳のフルトンが21勝(8KO)。試合はNTTドコモの映像配信プラットフォーム「Lemino」で独占無料生配信される。
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高さ27mからダイブした日本人選手にファン震撼 映像でも「ガチでガクブル」「怖すぎる」と話題【世界水泳】
2023.07.24連日熱戦が繰り広げられている世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)。ハイダイビングに唯一の日本人選手として出場する荒田恭兵が、自身のツイッターに地上27メートルの高さから飛び込む映像を公開。「さすがに高すぎる」「27mはガチでガクブル」などとファンを震撼させている。
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MLB最速左腕の“魔球”が「理解できない」 166キロなのに超絶変化 米ファン「現実離れしてる」
2023.07.24米大リーグ・レンジャーズのアロルディス・チャップマン投手が、23日(日本時間24日)の本拠地ドジャース戦に3番手として登板。8-4で迎えた8回、代打ヨニ・エルナンデスを空振り三振に仕留めた一球が「現実離れしてるね」「理解ができない」など米ファンに衝撃を与えている。
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大谷翔平は「世界最高のアスリートか」 英紙で「NO」とした記者が「万能」と挙げた意外な選手
2023.07.24今年も米大リーグで異次元の活躍を見せているエンゼルスの大谷翔平投手。23日(日本時間24日)の本拠地パイレーツ戦では打球速度182キロの弾丸36号ソロを放ち、本塁打王争いを独走している。2日前には投手として8勝目。フリーエージェント(FA)となる今オフには6億ドル(約840億円)ともいわれる前代未聞の契約を結ぶ可能性も指摘されている。大谷の活躍は英国でも注目されているが「世界最高のアスリートか」という話題について、記者同士の間では意見が分かれている。
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銅メダルのバレー男子に日本人涙、歓喜の輪から外れたところではしゃいだ選手にも注目「可愛すぎ」
2023.07.24バレーボールのネーションズリーグ(NL)男子ファイナルラウンドの3位決定戦が23日(日本時間24日)にポーランドのグダニスクで行われ、世界ランキング6位の日本が同3位のイタリアをフルセットの激闘の末に3-2で破り、大会史上初の銅メダルを獲得した。歓喜のシーンをとらえた動画をバレーボール専門メディアが公開。感動の声とともに、映り込んだお茶目な選手の様子に注目したツイッター上の日本人ファンから「おもろ」「可愛すぎ」といった声が上がっている。
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異例の3cm超接近バチバチフェイスオフ 井上尚弥は怒り「上等だよ」フルトン「それは良いね」
2023.07.24ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチが25日、東京・有明アリーナで行われる。24日は神奈川・横浜市内のホテルで前日計量が行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が55.2キロ、2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)が55.3キロでパス。井上の新階級ボディーが完成し、世界が注目するビッグマッチが成立した。戦績は30歳の井上が24勝(21KO)、29歳のフルトンが21勝(8KO)。試合はNTTドコモの映像配信プラットフォーム「Lemino」で独占無料生配信される。
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日本のコンビニで「最愛のものを見つけた」 世界水泳出場の豪選手が日本のアイスを大絶賛
2023.07.24連日熱戦が繰り広げられている世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)。選手たちもSNSで練習の様子を公開しているが、そんな中、男子10メートル高飛込に出場し、日本の「食」を紹介しているたオーストラリア代表のサミュエル・フリッカーが、再びSNSで日本のアイスクリームに舌鼓を打った。「世界最高」「最愛のものを見つけた」など大絶賛している。
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井上尚弥、異例の3cm超接近バチバチフェイスオフの理由は「顔(笑)」「上から来てんな、上等だよって」
2023.07.24ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチが25日、東京・有明アリーナで行われる。24日は神奈川・横浜市内のホテルで前日計量が行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が55.2キロ、2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)が55.3キロでパス。井上の新階級ボディーが完成し、世界が注目するビッグマッチが成立した。戦績は30歳の井上が24勝(21KO)、29歳のフルトンが21勝(8KO)。試合はNTTドコモの映像配信プラットフォーム「Lemino」で独占無料生配信される。
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井上尚弥&王者フルトンが計量パス! バキバキの新階級ボディー完成、3cmの超接近33秒フェイスオフで火花
2023.07.24ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチが25日、東京・有明アリーナで行われる。24日は神奈川・横浜市内のホテルで前日計量が行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が55.2キロ、2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)が55.3キロでパス。井上の新階級ボディーが完成し、世界が注目するビッグマッチが成立した。戦績は30歳の井上が24勝(21KO)、29歳のフルトンが21勝(8KO)。試合はNTTドコモの映像配信プラットフォーム「Lemino」で独占無料生配信される。
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入江陵介「すぐには切り替えられない」 100m背泳ぎで予選敗退「僕の中でも記憶にない」【世界水泳】
2023.07.24世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)は24日、競泳の2日目が行われた。男子100メートル背泳ぎに出場した入江陵介(イトマン東進)は予選で53秒98の全体18番手となり、16人で行う準決勝に進めず敗退となった。「悔しい結果で終わってふがいないなと感じている。すぐには切り替えられないが、しっかり何が悪かったのか修正したい」とレース後に振り返った。
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「言葉が出ないくらい酷いレースをしてしまった」 池江璃花子、苦悩の初日に吐露した交錯する思い【世界水泳】
2023.07.24世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)は23日、競泳が開幕。6年ぶりの出場となった池江璃花子(横浜ゴム)は、女子100メートルバタフライ予選で58秒61の組7着。全体17番手で16人が進める準決勝進出はならず、予選敗退となった。女子4×100メートルフリーリレーの予選と決勝にも出場し、日本は8位だった。経験したことのない緊張を感じたという1日を終え、「久しぶりに情けないというか、言葉が出ないくらい酷いレースをしてしまったという気持ち」と悔しがった。池江は個人3種目を残している。
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東海大相模、よもやの1-12の6回コールド敗退に選手号泣 原監督「打つ、守る、どちらか一つでも…」
2023.07.24第105回全国高校野球選手権・神奈川大会は24日、横浜スタジアムで行われた準決勝第1試合で東海大相模が慶応に1-12で6回コールド負けを喫し、4強敗退。甲子園春夏通算5度の優勝を誇る名門が実に7年ぶりというコールド負けとなり、夏4年ぶりの甲子園出場を逃した。
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大谷翔平の「残留を予想している」 エ軍番記者が示す根拠「スタンドを見ても分かるように…」
2023.07.24米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今オフにフリーエージェント(FA)となるために、8月1日(日本時間2日)のトレード期限での去就問題に注目が集まっている。「THE ANSWER」では地元スポーツ専門メディア「ジ・アスレティック」のエンゼルス担当記者、サム・ブラム氏を直撃。二刀流の未来を占ってもらった。
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