佐々木朗希のWBC反応に笑撃「インプレゾンビみたい」 「世界にバレた」元同僚に送る“7”
野球日本代表「侍ジャパン」は7日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド・プールCの第2戦で韓国代表と対戦。8-6で下し、連勝とした。3番手でマウンドに上がった種市篤暉投手(ロッテ)が圧巻のピッチングを披露。ドジャース・佐々木朗希投手も興奮を隠せない様子だった。

1次ラウンド・プールC韓国戦
野球日本代表「侍ジャパン」は7日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド・プールCの第2戦で韓国代表と対戦。8-6で下し、連勝とした。3番手でマウンドに上がった種市篤暉投手(ロッテ)が圧巻のピッチングを披露。ドジャース・佐々木朗希投手も興奮を隠せない様子だった。
27歳の種市は5-5同点の7回、3番手でマウンドに上がった。
しびれる展開の中、キム・ヘソン、キム・ドヨン、ジャーメイ・ジョーンズを3者連続空振り三振に仕留めた。
ドジャースの佐々木も、X上で「世界にバレた」と話題になったロッテ時代のチームメートの快投に興奮を隠せない。インスタグラムのストーリー機能で、種市がキム・ヘソンから三振を奪う動画を引用。「@atsuki_taneichi16」と7つも添え、ファンも笑いを抑えきれない。
SNSでは「朗希さん、種市のことメンションしすぎです」「インプレゾンビみたいな雰囲気出てんの爆笑」「種市くんのこと大好きなのが伝わってきますね」「愛に溢れてるwww」などの声が上がっていた。
(THE ANSWER編集部)
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