井上尚弥の記事一覧

井上尚弥
- 生年月日:1993年4月10日
- 出身地:神奈川県
- 身長:165cm
- 血液型:A型
- 主な表彰:2階級で主要4団体統一(23年)、リング誌PFP1位(2022年、24年)、リング誌年間最優秀選手(23年)
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井上尚弥“最大の強敵”ムキムキの現在に衝撃 「彼が勝っても驚かない」パンチ50発に海外唸る
2025.08.05ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)の次戦相手、WBA世界同級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)のトレーニング映像に衝撃が広がっている。破壊力を感じさせるパンチに海外ファンからは「彼が勝っても驚かない」との声も上がった。
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井上尚弥の次戦「最大の強敵」は本当か 本場の米記者に聞いた「そんなわけがない」理由 9.14アフマダリエフと激突
2025.08.01ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は9月14日に愛知・IGアリーナでWBA世界同級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)との防衛戦を行う。「キャリア最大の強敵」と井上自身が警戒する強敵との一戦を、本場米国の記者はどう見ているのか。「THE ANSWER」は米紙「ロサンゼルス・タイムズ」の名物コラムニスト、ディラン・ヘルナンデス記者に現地で話を聞いた。
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井上尚弥の真っ当な指摘に広がる衝撃「裏を返せば…」 体格差露わでも「まさに異次元」の声
2025.07.24ボクシング世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)がスパーリング相手の元WBA&IBF世界同級統一王者マーロン・タパレス(フィリピン)と並んだ1枚に反響が広がっている。体格差が露わとなった2ショットに対するネット上の声に井上本人が反応。タパレスへの「デカい」との指摘にやんわりと回答した一方、ファンからは「裏を返せば、まさに異次元」と驚きの声が上がった。
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井上尚弥と並んだ助っ人が「デカい」の声に…本人やんわり回答「みんな言ってるけど…」
2025.07.23ボクシング世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)のスパーリング相手として、元WBA&IBF世界同級統一王者マーロン・タパレス(フィリピン)が来日。両者が並んだ1枚に寄せられたネット上の声に、井上がXで一言を添えている。
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「マンガの世界のよう」 井上尚弥と並んだ強力助っ人にファン歓喜「スパーがすでに世界戦レベル」
2025.07.22ボクシングの大橋ジムは21日、世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)のスパーリング相手として、元WBA&IBF世界同級統一王者マーロン・タパレス(フィリピン)が来日したと発表。SNS上のファンからは「なんだかマンガの世界のよう」と歓喜の声が上がった。
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井上尚弥の“弱点”をアフマダリエフが指摘「4.5点だ」 10項目を採点すると…一定の敬意も
2025.07.20ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)を、9月14日に名古屋で対戦するWBA世界同級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)が“採点”した。
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井上尚弥の次戦相手が「デカすぎ…」「ミドル級ぐらいありそう」 難敵アフマダリエフの近影にネット衝撃
2025.07.18ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)の次戦相手、WBA世界同級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)の近影に衝撃が広がっている。9月14日に愛知・IGアリーナで開催される世界戦に向けた練習動画を、海外記者が公開。逞しい体格に、日本人ファンからは「でっかくね」と驚きの声が続出している。
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井上尚弥の12月フェザー級転向は「自分が止めた」 大橋会長が説明 背景に「上げて戻す」難しさ
2025.07.11ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が10日、都内で会見。9月14日に愛知・IGアリーナでWBA世界同級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)との防衛戦を行うと発表した。今年3戦目となるが、その後に描いている12月のサウジアラビアでの興行、来年5月のWBC&IBF世界バンタム級王者・中谷潤人(M.T)との対戦について言及した。
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井上尚弥の発言にSNS震撼「信用ならない」「相手からすると絶望」 次戦への意志が逆に怖いと話題
2025.07.11ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が10日、都内で会見。9月14日に愛知・IGアリーナでWBA世界同級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)との防衛戦を行うと発表した。会見では、珍しくKO宣言はなし。勝利に徹する意志の表れでもあり、逆にこの言葉に震えるボクシングファンもいた。
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井上尚弥が「最大の強敵」に高める異例の警戒心 プロ初の出稽古、強力スパー相手、判定OK…9.14は「本気を出させていただきます」
2025.07.10ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が10日、都内で会見。9月14日に愛知・IGアリーナでWBA世界同級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)との防衛戦を行うと発表した。「キャリア最大の強敵」と位置づけた強者との一戦。なぜ百戦錬磨の井上はこの男を警戒するのか。興行は、NTTドコモの映像配信プラットフォーム「Lemino」で独占無料生配信。戦績は32歳の井上が30勝(27KO)、30歳のアフマダリエフが13勝(10KO)1敗。
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井上尚弥、珍しくKO宣言せず「今回は判定決着でもいい」 最大の強敵アフマダリエフと9月激突「そういった時の井上尚弥が一番強い」
2025.07.10ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が10日、都内で会見。9月14日に愛知・IGアリーナでWBA世界同級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)との防衛戦を行うと発表した。勝てば世界最多の5度目の4団体同時防衛となる。会見では、珍しくKO宣言はなし。「今回は判定決着でもいいと思っている」と語った。
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井上尚弥のスパーリング相手に衝撃「来るの!?!?」「すごすぎ」 9月アフマダリエフ戦へ、かつて拳を交えた男タパレス来日
2025.07.10ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が10日、都内で会見。9月14日に愛知・IGアリーナでWBA世界同級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)との防衛戦を行うと発表した。勝てば世界最多の5度目の4団体同時防衛となる。会見では、井上のスパーリング相手をかつて戦ったマーロン・タパレス(フィリピン)が務めるとも発表され、ファンの驚きを呼んだ。
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井上尚弥が「最大の難敵」アフマダリエフと9.14対戦発表 KO宣言なし「今回は判定決着でもいい」 世界最多5度目の4団体同時防衛へ…タパレスがスパー相手で来日へ
2025.07.10ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が10日、都内で会見。9月14日に愛知・IGアリーナでWBA世界同級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)との防衛戦を行うと発表した。勝てば世界最多の5度目の4団体同時防衛となる。興行は、NTTドコモの映像配信プラットフォーム「Lemino」で独占無料生配信。戦績は32歳の井上が30勝(27KO)、30歳のアフマダリエフが13勝(10KO)1敗。
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井上尚弥が“戦友”の来日に「ようこそ」歓迎 ファン「コラボ期待」「ノーサイド的やりとり」
2025.06.295月にボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)に大健闘したラモン・カルデナス(米国)が、日本にやってきた。24日に自身のXで日本のファンにサプライズを予告。拳をまじえた井上も「ようこそ」と歓迎している。
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「なんて素晴らしい表紙だ」 井上尚弥が3度目の抜擢、米リング誌最新号に海外興奮「金払う価値ある」
2025.06.25ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者、井上尚弥(大橋)にまた一つ“箔”がついた。世界で最も権威あるとされる米専門誌「ザ・リング」は最新号で井上を特集。表紙にも起用し、そこに描かれたイラストに海外ファンから「金を払う価値がある」「いかした表紙だ」といった声が上がっている。
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井上尚弥に2階級下の王者が挑戦状「戦う自分が目に浮かぶ」 PFP7位の大物が意欲「史上最高の戦いに」
2025.06.23ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者、井上尚弥(大橋)に2階級制覇王者から挑戦状が叩きつけられた。「ボクシング史上最高のファイトの一つになる」「人々も喜んでくれるだろう」と世紀の一戦の実現に期待を寄せている。
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あの井上尚弥が「ショック」 残した言葉に広がる共感、ウェルター級の現実「代弁してもらった」
2025.06.21ボクシングのWBO世界ウェルター級(66.6キロ以下)タイトルマッチ12回戦が19日、東京・大田区総合体育館で行われ、挑戦者の同級2位・佐々木尽(八王子中屋)が同級王者ブライアン・ノーマン(米国)に5回失神KO負け。過去に日本人王者がいない階級で、歴史的な快挙が懸かった一戦だったが、王座獲得はならなかった。現地で観戦した世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は試合後、SNS上でコメントをつづった。
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井上尚弥「ウェルター級の壁にショックを受けた」 佐々木尽完敗に言及「僅かな期待すらも感じさせない…」
2025.06.19ボクシングのWBO世界ウェルター級(66.6キロ以下)タイトルマッチ12回戦が19日、東京・大田区総合体育館で行われ、挑戦者の同級2位・佐々木尽(八王子中屋)が同級王者ブライアン・ノーマン(米国)に5回失神KO負け。過去に日本人王者がいない階級で、歴史的な快挙が懸かった一戦だったが、王座獲得はならなかった。戦績は23歳の佐々木が19勝(17KO)2敗1分、24歳のノーマンが28勝(22KO)2無効試合。現地で観戦した世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は「ウェルター級の壁にショックを受けた夜でした」と言及した。
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