その他の記事一覧
-
五輪日本戦中継で映った女性に歓喜「古参ファンにはエモい」「胸熱」 大フィーバーから20年
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが12日に行われ、3大会連続の表彰台を狙う日本(フォルティウス)は2018年平昌金、2022年北京銅メダルの強豪スウェーデンとの初戦に4-8と大敗した。第9エンド終了でコンシードで負けを認め、黒星発進となった。中継で映った女性に、ファンは「古参ファンにはエモい」と歓喜している。
-
水浸し不可避…五輪で話題「シャワー問題」に進展 高木菜那「あのポストがバズりすぎて…」解決報告
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪で話題となっていたスピードスケート解説者の高木菜那さんの“ホテルシャワー問題”が進展した。水浸し不可避だった部屋から、別の部屋に変わったことを自身のXで報告している。
-
五輪カーリング中継で聞こえ「あっ言った」 日本の顔ぶれ変化も…理由に納得の声「北海道だから」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが12日に行われ、3大会連続の表彰台を狙う日本(フォルティウス)は2018年平昌金、2022年北京銅メダルの強豪スウェーデンとの初戦に臨んだ。中継では2018年の流行語大賞に輝いた言葉が視聴者の耳に届き、反響が広がった。
-
五輪カーリング中継で「NHKにケンカを…」 国際映像に映り続ける日本企業…赤ロゴ、6文字で「宣伝効果抜群!」X熱視線
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪は12日、カーリング女子1次リーグが開幕し、第1戦で日本代表フォルティウスがスウェーデンと対戦。対戦中、国際映像にずっと映り続けた日本企業の名前が注目されている。
-
女子カーリング日本、中継から聞こえる“声”にX歓喜 懐かしい名前、お茶の間に響く「安心と信頼の琴美ちゃん」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪は12日、カーリング女子1次リーグが開幕し、第1戦で日本代表フォルティウスがスウェーデンと対戦。テレビ朝日の中継に登場した解説者に「安心と信頼の石崎琴美ちゃん」と歓喜の声が上がっている。
-
「五輪でこんなシーンは残念」 中国選手の行為に…「こっちまで泣きそう」被害者は怒りの形相、X落胆
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート男子1000メートルが11日に行われた。優勝候補の一角だった2025年世界選手権金メダリストのユップ・ベンネマルス(オランダ)は、廉子文(中国)に進路を妨害されて5位に。ゴール直後からリンク上で怒りを爆発させていたが、このレースを見た日本人ファンからも「明らかに危険な進路妨害」「オリンピックでこんなシーンは残念」など、様々な声がネット上で上がった。
-
五輪で失格・中国選手、妨害後の怒るオランダ選手の行動に指摘 腕を振り回し…「ぶつける必要はない」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート男子1000メートルが11日に行われた。優勝候補の一角だった2025年世界選手権金メダリストのユップ・ベンネマルス(オランダ)は、廉子文(中国)に進路を妨害されて5位に。レース後に怒りを露わにしていたが、アクシデントを引き起こした中国選手はレース後、母国メディアに対して、複雑な胸の内を明かしている。
-
中国の妨害に欧州がため息「なんとも気の毒だ」 決定的瞬間を目撃した海外解説者は思わず「悪夢」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート男子1000メートル決勝が11日に行われた。優勝候補の一角だった2025年世界選手権金メダリストのユップ・ベンネマルス(オランダ)は、廉子文(中国)に進路を妨害され、5位になるというトラブルが発生。海外解説者は、無事にゴールしていれば「間違いなくベンネマルスの五輪記録になっていた」と嘆きの声をあげている。
-
韓国→中国に帰化したエース巡り相次ぐ批判「気の毒でたまらない」 母国メディアが戒める事態に
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪は10日、ショートトラック混合リレーが行われた。前回大会に続く金メダル獲得を狙っていた中国は4位。選手起用を巡り批判が上がっているが、中国メディアがファンを戒める事態になっている。
-
オリンピック「表彰台独占」の難易度は? 夏冬合わせて日本は6回…ミラノで期待される競技も
2026.02.12いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第7回は「表彰台独占って難しいの?」。
-
高梨沙羅の涙、浅田真央の伝説、ふなき~…冬季五輪は壮大なドラマ “10秒”のために4年の苦難
2026.02.12スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第6回は、冬季五輪が壮大なドラマである理由。
-
妨害した中国選手がSNSで声明「何も規則違反してない」 オランダと接触→失格「本当に予想外」【ミラノ五輪】
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート男子1000メートルが11日に行われた。優勝候補の一角だった2025年世界選手権金メダリストのユップ・ベンネマルス(オランダ)は、廉子文(中国)に進路を妨害されて5位に。レース後に怒りを露わにしていたが、アクシデントを引き起こした中国選手がSNSで声明を出した。
-
中国選手に邪魔されたオランダ選手の怒り「不運がなければ…」 英紙が断言「最も物議を醸した」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート男子1000メートルが11日に行われた。優勝候補の一角だった2025年世界選手権金メダリストのユップ・ベンネマルス(オランダ)は、廉子文(中国)に進路を妨害されて5位に。レース後に怒りを露にしたベンネマルスに、英紙も同情の声をあげている。
-
中国エース起用せず敗北、批判殺到「全く理解できない」 4位でメダル逸「監督が間違っている」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪は10日、ショートトラック混合リレーが行われた。前回大会に続く金メダル獲得を狙っていた中国は4位。国内では選手起用などが批判を浴びている。
-
選手村パスタを酷評「胃がムカムカ」 メニューは単調、選手不満も「北京よりはわずかにマシ」
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪出場しているフィギュアスケート選手が、選手村の食事に不満を露わにしている。英紙「ザ・サン」は「沸点『パスタにはもう胃がムカムカし始めている』――冬季五輪のスターが食堂のメニューを酷評し、イタリアを激怒させる」との見出しで記事を公開した。
-
「めちゃくちゃ可愛い」 NHK五輪中継に現れた朝ドラ女優に仰天「あら!」 思わぬ“大技”披露
2026.02.12ミラノ・コルティナ五輪では連日熱戦が繰り広げられている。NHKの中継では、朝ドラ女優の意外な過去が掘り起こされ話題に。11日にはスタジオでフィギュアスケートの“大技”に挑み、ファンを驚かせた。
-
五輪取材で悲劇…日本の名物キャスター「踏んじゃった」 街中散策の一幕に爆笑「運が味方した」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が繰り広げられている。テレビ朝日系列の中継を担当している名物キャスターの松岡修造氏が思わぬ悲劇に見舞われた。イタリアのコロッセオを訪れた時、それは起こった。
-
五輪で“たなぼたの金”に衝撃 ライバル全員転倒で5位→1位…女神から寵愛、スラングまで誕生【2002ソルトレークシティ五輪】
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪は日本勢が過去最多のメダル獲得を狙えるペースで活躍。連日、列島に感動を与えている。冬季五輪は1924年の第1回大会から今回で25回目。4年に一度の夢舞台で過去に起きた様々な出来事を振り返る。2002年ソルトレークシティー大会では、五輪の女神から破格の寵愛を受けたスケーターがいた。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








