野球の記事一覧
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同僚だからこそ知る大谷翔平のチーム意識 「かなり上手」な英語でも貢献「助けてくれるんだ」
2024.05.14米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が陰で見せるチーム意識を同僚が明かした。ミゲル・ロハス内野手が米ポッドキャスト番組に出演。大谷の英語力を称えつつ、積極的にコミュニケーションを図り、チームに貢献しようとする姿勢を評価している。
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今永昇太はサイ・ヤング賞の有力候補 MLB公式の模擬投票で3位に「歴史的に素晴らしいスタート」
2024.05.14米大リーグ・カブスの今永昇太投手の評価が高まっている。13日(日本時間14日)の敵地ブレーブス戦では5回7安打無失点の好投。試合は0-2で敗れ、勝ち負けはつかなかったが防御率はメジャーで唯一の0点台となる0.96となった。MLB公式サイトは記者41人によるサイ・ヤング賞の模擬投票を実施。今永はナ・リーグで3位という高評価を受けている。
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今永昇太がMLBで打たれない「たった1つのトリック」 米メディアが驚愕した「8.1」の魔法とは
2024.05.14米大リーグ、カブスの今永昇太投手は13日(日本時間14日)、敵地アトランタで行われたブレーブス戦に登板し、5回7安打無失点で降板した。防御率は大リーグで唯一の0点台となる0.96となっている。すでに8試合の登板を経て、なぜこれほど打たれないままでいられるのか。米国のメディアは「たった1つのトリック」に注目している。
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昨季MVP男が今永昇太に脱帽「凄まじい投手。称えるしかない」 不思議な直球に歯立たず…牽制死も
2024.05.14米大リーグ、カブスの今永昇太投手は13日(日本時間14日)に敵地アトランタで行われたブレーブス戦に先発し5回を7安打無失点で降板。防御率を大リーグ唯一の0点台となる0.96まで下げた。この投球に驚いたのが、昨季ナ・リーグMVPのロナルド・アクーニャJr.外野手だ。最大級の賛辞を送り今永を称えている。
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「誰よりも遠くへ飛ばし、誰よりも足が速い」 大谷翔平、爆走内野安打を指揮官絶賛「驚きはしない」
2024.05.14米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、敵地サンフランシスコで行われたジャイアンツ戦に「2番・DH」で出場し、5回の第3打席で二塁手の前に適時内野安打を放った。激走で凡ゴロを安打に変えてしまうプレー。これにデーブ・ロバーツ監督は「もはや驚きはしない」「できないことは何もない」と、当然だと言わんばかりだ。
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ジャイアンツファンが大谷に掲げた「$」「¥」の皮肉 敵地メディアも“悪ノリ”「いくら持ってる?」
2024.05.14米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、敵地ジャイアンツ戦に「2番・DH」で出場。腰の張りで前日のパドレス戦を欠場していたが、2試合ぶりの復帰を果たし、5打数2安打1打点という結果だった。試合はドジャースが延長の末、6-4で勝った。昨オフFAとなった際には第1打席から激しいブーイングを浴びせられる中で、敵地メディアはSNSに痛烈な皮肉を込めた投稿。大谷に“洗礼”を浴びせるファンを紹介した。
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今永昇太、2つの牽制成功をカブス監督が絶賛「とてもいい仕事」 再び防御率0点台「ショウタはいい投球」
2024.05.14米大リーグ、カブスの今永昇太投手は13日(日本時間14日)、敵地アトランタで行われたブレーブス戦に先発登板し5回を被安打7本、8奪三振で無失点。再び防御率を0点台(0.96)に下げ降板した。チームは0-2で敗れたものの、今永自身に勝敗はつかなかった。試合後カブスのクレイグ・カウンセル監督は「ショウタはいい投球をしていた」「勝つチャンスを与えてくれた」と手放しのほめようだ。
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大谷翔平の秘めた能力に敵地放送席が驚愕「モーターが付いています」 ボテボテ打球を安打に変える激走
2024.05.14米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、敵地サンフランシスコで行われたジャイアンツ戦に「2番・DH」で出場し、5回の第3打席で二塁手前に適時内野安打を放った。敵地の放送席は大谷のスピードに驚愕。「モーターが付いています」と、ボテボテ打球を安打に変える能力を伝えている。
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大谷翔平の80%は「みんなの125%」 同僚が一番驚いた能力「60%でも柵越え。クレイジーだよ」
2024.05.14米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手を間近で見る同僚が、大谷の凄さを力説した。ミゲル・ロハス内野手が米ポッドキャスト番組に出演。一番驚いたこととしてバットスピードを挙げ、「彼の80%は僕たちの125%なんだ」と驚嘆している。
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メジャーリーグで今永昇太だけが言える“言い訳” 新人時代の言葉に日本人注目「有言実行凄い」
2024.05.14米大リーグ・カブスの今永昇太投手は13日(日本時間14日)、敵地アトランタで行われたブレーブス戦に先発登板し、5回を被安打7、8奪三振で無失点。再び防御率を0点台(0.96)に下げ降板した。走者を出しながらも2つの牽制死を奪うなど粘り強い投球を見せたが、味方の援護がなく、勝敗はつかなかった。ネット上のファンは過去の今永の“名言”を思い出し「MLBの大舞台で有言実行できるのすごすぎる」などと盛り上がっている。
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大谷翔平に「ビビっていた」ベッツ 塁上での“異変”を同僚指摘「後ずさりしながらとっていたんだ」
2024.05.14米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、敵地ジャイアンツ戦に「2番・DH」で出場。腰の張りで前日のパドレス戦を欠場していたが、2試合ぶりの復帰を果たした。同僚の35歳のベテラン、ミゲル・ロハス内野手は大谷の加入によって、MVPトリオの一人のムーキー・ベッツ内野手に“異変”が起こっていると証言。ポッドキャスト番組内で「彼は恐れているんだ」と語っている。
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大谷翔平、激しいブーイングでサンフランシスコの洗礼 獲得逃した宿敵本拠地での初打席は右前打
2024.05.14ドジャースの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、敵地サンフランシスコで行われたジャイアンツ戦に「2番・DH」で2試合ぶりにスタメン出場。第1打席は激しいブーイングの中打席に立ち、初球を右前打とした。
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大谷翔平作、単純に見える「5・7・5」の裏にある真意 共作した伊藤園が明かすキーワードの意味
2024.05.14飲料大手メーカーの伊藤園が主力ブランド「お~いお茶」において、米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手とグローバルアンバサダー契約を発表したのは、ゴールデンウィークに突入して間もない4月30日のこと。同日に国内外の新聞60紙に掲載された全面広告の絶妙な“仕掛け”はネット上でも注目の的だった。大谷の姿はなく、1本のペットボトルに記されたまさかの俳句。伊藤園広報部がTHE ANSWER編集部に語った契約の舞台裏。全4回の3回目は、伊藤園が「17文字」に託したものは何だったのかを聞いた。
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