陸上の記事一覧
-
“丸見え”に美女アスリート悩み「最速で着替えるの」 パリ五輪選手村の欠点「カーテンが…」
2024.07.30連日熱戦が繰り広げられているパリ五輪。選手村では思わぬ悩みを抱える選手もいるようだ。陸上女子米国代表で七種競技に出場するチャリ・ホーキンスは外から“丸見え”の窓を紹介。「最速で着替えるの」と悩みを告白した。
-
パリ五輪20km競歩の出場辞退、柳井綾音が誹謗中傷を訴え「厳しい言葉に傷つく」「少しでも減ってほしい」
2024.07.30日本陸上競技連盟は29日、パリ五輪の女子20キロ競歩に出場予定だった岡田久美子(富士通)と柳井綾音(立命館大学)が、出場辞退すると発表した。理由は男女混合競歩リレーに専念するため。柳井は発表後、自身のXで誹謗中傷を受けていると明かし「このようなことが少しでも減って欲しい」と願った。
-
日本で一番「本気」で陸上挑んだ1年間 昨年2位から…菊田響生が400mインハイ制覇で手にした証し
2024.07.29上の全国高校総体(インターハイ)第1日は28日、東平尾公園博多の森陸上競技場で男子400メートルの予選、準決勝、決勝が行われ、3年生の菊田響生(神奈川・法政二)が46秒93で優勝。決勝2位に終わった1年前の雪辱を果たした。
-
インハイ制覇で「慶祥旋風を巻き起こす」 畠山このみ400mV、目標は「全国2冠」400m障害で挑戦
2024.07.29陸上の全国高校総体(インターハイ)第1日は28日、東平尾公園博多の森陸上競技場で女子400メートルの予選、準決勝、決勝が行われ、決勝は3年生の畠山このみ(北海道・立命館慶祥)が自己ベストの54秒89で優勝。悲願の日本一に輝いた。
-
ドイツ紙が羨望する米国女子が話題 陸上ウェアで長髪なびかせ「すごく可愛い!」1本の動画が“大バズリ”
2024.07.29パリ五輪の陸上競技は現地8月1日から始まる。その中で注目の存在となっているのが米国代表で七種競技に出場する33歳のチャリ・ホーキンス。自身のインスタグラムで披露した五輪代表ユニホームの紹介動画が“大バズリ”し、海外ファンから反響が寄せられている。
-
次の「世界一SEXYなアスリート」候補? 金髪ロングの米陸上女子が大注目、SNSがバズり独メディア特集
2024.07.28現地26日に開幕したパリ五輪の陸上競技は8月1日にスタートする。注目を集めそうなのが、モデルとしても活動し、インスタグラムのフォロワー数514万人を誇るドイツのアリカ・シュミット。そんな人気選手を「追い抜くかもしれない」として米陸上女子選手が話題になっている。ドイツ紙は「主役を奪う?」と脚光を浴びせている。
-
「これだから日本はいいんだよ」 陸上男子、後輩への“プチいたずら”に和む「先輩が食うの可愛い」
2024.07.27パリ五輪は26日(日本時間27日)に開会式を行った。すでに現地入りして調整を進めている陸上日本代表のチームワークの良さがファンの注目を集めている。25日に21歳の誕生日を迎えた柳田大輝(東洋大)の手元に届いたケーキにいたずらを仕掛けたのは先輩たちだ。
-
フォロワー514万人の「世界一SEXYなアスリート」 ドイツ陸上女子が明かした懐事情とSNSの現実
2024.07.26パリ五輪は現地26日(日本時間27日)に開会式が行われる。陸上で注目を浴びる一人が、ドイツのアリカ・シュミット。モデルとしても活動し、インスタグラムのフォロワー数514万人を誇る人気選手。華やかな一面が目立つが、かつてはTikTokで自身の陸上選手としての“懐事情”を告白。「競技で食べていくのは簡単ではない」「生活できるほどもらっていない」と実情を明かしていた。
-
「120kmは出てそう」話題沸騰 やり投げ女王の豪速ストラックアウトを専門家絶賛「野球選手も見習う部分」
2024.07.25陸上やり投げで2020年日本選手権女王に輝いている佐藤友佳が、剛速球と見事な制球力を披露した。見た目とのギャップある投球には「速い」「肩つえー!」と驚きの声が集まったが、これに野球界で知られるピッチング指導者からも称賛の声が上がった。
-
やり投げ元女王の剛速球が「120出てそう」「肩つえー!」 ギャップ満点ストラックアウトに仰天
2024.07.25陸上やり投げで2020年日本選手権女王に輝いている佐藤友佳が、剛速球と見事な制球力を披露した。見た目とのギャップある投球には「速い」「肩つえー!」と驚きの声が集まった。
-
陸上大会で怠慢行為「鼻をへし折られた」 200m独走のはずが…英選手に海外ファン困惑「なぜだ」
2024.07.22U18欧州陸上選手権大会で生まれた怠慢走行が話題を集めている。男子200メートル予選で英国選手が独走するもラスト50メートルほどでスピードを緩め、後続に逆転されまさかの4位で準決勝進出を逃した。海外ファンからは「傲慢だ」「鼻をへし折られた」と困惑の声が上げられている。
-
陸上200mで「歴史に残る凡ミス」 独走→ラスト50mで減速→予選敗退の悲劇…海外唖然「厳しい教訓」
2024.07.21U18欧州陸上選手権大会で起きた珍事が話題を集めている。男子200メートル予選で英国選手が独走するもラスト50メートル程でスピードを緩め、後続に逆転を許した。まさかの4位で準決勝進出を逃した。海外メディアは「愚かなミス」「惨事」と伝えている。
-
16歳久保凛、800m日本新を伝えた実況が話題 秒数読み上げ「57! 58! 59!」現場は大興奮
2024.07.17陸上の16歳・久保凛(東大阪大敬愛高2年)が15日、奈良県立橿原公苑陸上競技場で行われた長距離強化記録会の女子800メートルで1分59秒93の日本新記録を樹立した。2005年6月の日本選手権で杉森美保が樹立した2分0秒45を実に19年ぶりに更新。日本陸上競技連盟公式SNSが映像を公開すると、「実況の人のタイム読み上げ、現場の興奮が伝わってきて臨場感ある」といった声が上がっている。
-
16歳久保凛、800m日本新で判明した“もう一つの事実”に衝撃「異次元すぎ」「これってつまり…」
2024.07.16陸上の16歳・久保凛(東大阪大敬愛高2年)が15日、奈良県立橿原公苑陸上競技場で行われた長距離強化記録会の女子800メートルで1分59秒93の日本新記録を樹立した。2005年6月の日本選手権で杉森美保が樹立した2分0秒45を実に19年ぶりに更新。日本人女子で初の1分台突入に衝撃が広がった一方、久保の快挙にあった“もう一つの事実”にネット上のファンからは「まだ記録伸ばしそう」「ただただ驚嘆」といった声が上がっている。
-
陸上界を駆け巡った16歳久保凛800m日本新の衝撃 「凄すぎる」同じ800m日本一経験者も仰天
2024.07.15陸上の16歳・久保凛(東大阪大敬愛高2年)が15日、女子800メートルで1分59秒93の日本新記録を樹立した。奈良県立橿原公苑陸上競技場で行われた長距離強化記録会で達成。2005年6月の日本選手権で杉森美保が樹立した2分0秒45を実に19年ぶりに塗り替えた。
-
16歳久保凛、衝撃800m日本新の偉業 U-18世界歴代8位、世界を見渡しても堂々の快記録
2024.07.15陸上の久保凛(東大阪大敬愛高2年)が15日、女子800メートルで1分59秒93の日本新記録を樹立した。奈良県立橿原公苑陸上競技場で行われた長距離強化記録会で達成。この記録は日本のみならず、世界を見渡しても快記録となった。
-
スーパー高校生・16歳久保凛が800mで衝撃日本新記録! 19年ぶり更新&日本人初2分切り「衝撃!」「凄すぎて言葉が…」ネット騒然
2024.07.15陸上の16歳・久保凛(東大阪大敬愛高2年)が15日、女子800メートルで1分59秒93の日本新記録を樹立した。
-
陸上110m障害・泉谷駿介にアクシデント ハードル接触→激しく転倒「怪我大丈夫か」広がる心配
2024.07.13陸上の世界最高峰シリーズ、ダイヤモンドリーグ(DL)第9戦が12日にモナコで行われた。男子110メートル障害のパリ五輪代表・泉谷駿介(住友電工)は転倒で途中棄権。X上では「派手に転けたけど大丈夫なのか…?」「無事かな」と心配の声が広がった。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









