陸上の記事一覧
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100m世界新で金→ドーピングで剥奪、世界に衝撃与えたソウルでの騒動…潔白主張ものちに永久追放【オリンピック事件簿】
2024.08.05パリ五輪は連日熱戦が繰り広げられている。夏季は1896年に第1回大会が開催され、今回で33回目。数々の名場面のほか、記憶に残る“事件”も起きてきた。4年に一度のこの機会に、過去の出来事を「オリンピック事件簿」として振り返る。1988年ソウル五輪陸上男子100メートル決勝で世界を驚かせたのがベン・ジョンソン(カナダ)。「ドーピング」の存在を世界に知らしめた意味でも、衝撃的な出来事だった。
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陸上で珍事、たった3人でレース実施 過半数が棄権「こうなると思ってた」「すかすかで不思議」新システムに賛否
2024.08.05パリ五輪は5日、男子400メートル敗者復活戦で珍事が起きた。それはエントリー7人のうち4人が棄権。わずか3人でレースを行ったこと。
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「オーロラ姫みたい!」「マジで綺麗」 陸上メダル争い中に現れた“眠れる美女”にネット騒然
2024.08.05パリ五輪は4日、陸上女子走り高跳び決勝が行われ、ヤロスラワ・マフチフ(ウクライナ)が2メートル00を記録。試技数差でニコラ・オリスラーガス(豪州)を抑え、金メダルを獲得した。五輪の決勝という緊張感ある舞台にもかかわらず、リラックスした姿を見せて日本ファンにも注目されていた。
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男子400m障害でアクシデント 期待の豊田兼が故障→脚を引きずってゴール、他の選手の肩借りて引き揚げる
2024.08.05パリ五輪は5日、陸上の男子400メートル障害予選で豊田兼(慶大)が故障を発症し、脚を引きずりながらゴールした。53秒62で完走した6人で最下位となる6着。他の選手に肩を借りながら引き揚げた。
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「ええっ?生息しているもの?」 陸上・田中佑美がパリ近郊で見つけた“野生生物”に驚きの声
2024.08.05パリ五輪で連日熱戦が繰り広げられているなか、日本陸上競技連盟が公式Xを更新。7日に行われる女子100メートル障害予選に向けてトレーニングをする田中佑美(富士通)が、練習場である動物を発見したことを伝えた。日本人ファンから「嘘でしょ?ってくらいほっこり」などの声が上がっている。
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全世界が注目した陸上100mスタート直前に衝撃の光景 「種目を間違えている」人類最速男の動きが合成レベル
2024.08.05パリ五輪は4日(日本時間5日)、陸上男子100メートル決勝が行われ、昨年の世界陸上で3冠のノア・ライルズ(米国)が自己ベストを更新する9秒79(追い風1.0メートル)で金メダルに輝いた。人類最速の称号を手にしたが、スタート直前に衝撃のジャンプを披露。海外メディアが画像を公開すると、ファンが騒然となっている。
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五輪史上空前の100m決勝から日本のアニメが全世界に発信 日本人感激「天国の鳥山明先生もニッコリ」
2024.08.05パリ五輪は4日(日本時間5日)、陸上男子100メートル決勝が行われ、昨年の世界陸上で3冠のノア・ライルズ(米国)が自己ベストを更新する9秒79(追い風1.0メートル)で金メダルに輝いた。世界最速の称号を手に入れた後のウイニングランでは、日本の人気アニメの決めポーズを披露。この姿に日本人ファンが感激している。
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「どう見ても22歳じゃねぇ」 口髭&ロン毛…ハンマー投げ金メダルの「30代後半」疑う風貌にネット衝撃
2024.08.05パリ五輪は4日(日本時間5日)、陸上男子ハンマー投げ決勝が行われ、五輪初出場のイーサン・カッツバーグ(カナダ)が84メートル12で金メダルを獲得した。2位のベンツェ・ハラス(ハンガリー)に4メートル15差をつける文句なしの勝利となったなか、カッツバーグの貫禄ある風貌に日本人ファンの間で「どう見ても22歳じゃねぇ」などの声が上がっている。
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「NHK、チョイス大正解やろ」 陸上中継にゲスト出演した女性が「さらに綺麗に…」視聴者熱視線
2024.08.05パリ五輪は4日、陸上男子100メートル決勝などが行われ、現地は熱狂の渦に包まれた。日本で中継したNHKのスタジオには東京五輪などで活躍した元女性アスリートが登場し、ネット上のファンからは「相変わらず美人です」「キレイすぎない?!」など、熱視線が送られていた。
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「メガネのまま走るの?!」「落ちないんや」 ハードルを1着で駆け抜けた中国人の風貌が話題沸騰
2024.08.05パリ五輪は4日、陸上男子110メートル障害予選が行われ、日本の村竹ラシッド(JAL)が13秒22の1組1着、泉谷駿介(住友電工)が13秒27の4組3着に入り、ともに準決勝へ進んだ。日本人選手の活躍に注目が集まるなか、ファンの間では予選3組を1着で駆け抜けた中国人選手の走りも話題となっている。
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「カメラさんが見つけてた」 TV局の垣根を越えて…五輪の陸上で客席に映った大物芸能人2人に反響
2024.08.05パリ五輪は4日、陸上男子100メートル決勝が行われ、昨年世界陸上3冠のノア・ライルズ(米国)が9秒79(追い風1.0メートル)で金メダルとなり「人類最速」に輝いた。この日のスタンドで2人の日本の大物芸能人が観戦する姿が中継に映り、日本人ファンは大注目。「映ってて草」「普通にしゃべってて(笑)」といった声が上がっている。
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五輪陸上100m決勝直前にハプニング 歴史的大混戦が台無しの可能性も…「ギリギリで止められた」
2024.08.05パリ五輪は4日、陸上男子100メートル決勝が行われ、昨年世界陸上3冠のノア・ライルズ(米国)が9秒79(追い風1.0メートル)で金メダルとなり「人類最速」に輝いた。今季世界ランク1位キシェーン・トンプソン(ジャマイカ)も9秒79だったが、1000分の1秒差で決着。超ハイレベルな決戦の直前には、トラックに侵入しようとする不届き者がいたという。
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「誰かと思ったら…変わらずお美しい」 五輪の陸上NHK中継に映った女性が「麗しい」ネット大反響
2024.08.05パリ五輪は4日、陸上男子100メートル決勝などが行われ、現地の大観衆が熱狂した。日本ではNHKでの陸上中継に登場した元女性アスリートにネット上のファンは熱視線。「ゲスト、麗しい」「スタジオにいるだけでアガる」といった声が上がっている。
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五輪金メダリストが「女優かと思った」と騒然 深夜に中継画面を席巻し「まつ毛が…素敵」
2024.08.05パリ五輪は4日(日本時間5日)、陸上の女子走り高跳び決勝が行われ、世界記録保持者ヤロスラワ・マフチフ(ウクライナ)が2メートル00で金メダルを獲得した。強さはもちろん、その美しさも話題に。日本人ファンから「美人すぎてわらう」「女優かと思った」と熱い視線が注がれている。
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五輪男子100m決勝の「8人全員9秒台」は史上初 歴史的ハイレベルを世界陸連発表「象徴的だ!!」
2024.08.05パリ五輪は4日、陸上男子100メートル決勝が行われ、昨年世界陸上3冠のノア・ライルズ(米国)が9秒79(追い風1.0メートル)で金メダルで「人類最速」に輝いた。今季世界ランク1位キシェーン・トンプソン(ジャマイカ)も9秒79だったが、1000分の1秒差で決着。決勝の8人全員が9秒台だったのも史上初の超ハイレベル決戦だった。
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五輪リレーで3人抜き大逆転V、蘭ヒロインに驚きの珍現象 「ミッキーマウス声だ」激走後に話題
2024.08.05パリ五輪は3日、陸上・混合4×400メートルリレー決勝が行われ、オランダが金メダルを獲得した。そのメンバーの一人、女子スプリンターのフェムケ・ボルに海外では意外な注目が集まった。
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陸上男子100mで珍事 入場で煽りポーズ→9秒79にX衝撃「爆笑問題・太田と一緒」「元気すぎ」
2024.08.05パリ五輪は4日、陸上男子100メートル決勝が行われ、昨年世界陸上3冠のノア・ライルズ(米国)が自己ベストを更新する9秒79(追い風1.0メートル)で金メダルに輝いた。レース前にはレーン方向まで大興奮で飛び出し、観客を煽るパフォーマンス。日本人ファンに「ライルズの入場、爆笑問題・太田の漫才の時と一緒やん笑」と笑撃を与えている。
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五輪男子100m、ライルズが金メダル! 9秒79同タイム決着の歴史的大混戦、0秒005差でトンプソンが銀
2024.08.05パリ五輪は4日、陸上男子100メートル決勝が行われ、昨年世界陸上3冠のノア・ライルズ(米国)が9秒79(追い風1.0メートル)で金メダルとなり「人類最速」に輝いた。今季世界ランク1位キシェーン・トンプソン(ジャマイカ)も9秒79だったが、1000分の1秒差で決着。準決勝は9秒台を出しながら敗退者が出る初めての大会に。超ハイレベルな決戦で選手たちが激走し、大歓声が注がれた。
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