陸上の記事一覧
-
「1位以外取ってはいけない」 ラスト50mで掲げた左拳の意味 早大・山口智規が責任の「16点」
2025.12.302025年は東京世界陸上が開催されるなど、陸上界で数多くの話題が生まれた。各大会を取材した「THE ANSWER」では、選手たちが生み出した印象に残るシーンをカメラマンの写真とともに振り返る。
-
【実は知らない箱根駅伝】 NG事項も、定められているタスキのかけ方 走る位置にも原則「第一車線の…」
2025.12.30第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は来年1月2日に往路、3日に復路が行われる。29日には区間エントリーも発表され、決戦ムードも高まってきた。大きな注目を集める新春のメガイベントで、あまり知られていないルールなどを紹介する。
-
箱根駅伝の“山の名探偵” メガネで駆けるワケ「1年の時に…」 早大・工藤慎作が3年連続5区へ
2025.12.30来年1月2、3日に行われる第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の区間エントリーが29日に発表され、早稲田大の5区に“山の名探偵”こと工藤慎作(3年)が起用された。今ではトレードマークになった丸いメガネ。コンタクトレンズや度が入ったサングラスにしない理由を聞いた。
-
「トラブル?作戦?」発表された箱根駅伝区間エントリーに騒然 どうなる5強「今からドキドキ」
2025.12.30来年1月2、3日に行われる第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の区間エントリーが29日、発表された。総合3連覇を狙う青山学院大、全日本の覇者・駒澤大、出雲を制した国学院大、スピードランナーを揃えた中央大に早稲田大を加えた5強とみられる今大会。各大学の布陣に、ネットでは様々な声が上がった。
-
「どうなるか全然分からない」 駒大の箱根区間エントリーにネット困惑、主力隠し「全く予想外」
2025.12.29来年1月2、3日に行われる第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の区間エントリーが29日、発表された。3年ぶりの総合優勝を狙う駒澤大は、主力を隠した。
-
青学大の箱根区間エントリーに驚き「そう来たか」「!?」 5&6区の山は1年生を登録、3連覇へ
2025.12.29来年1月2、3日に行われる第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の区間エントリーが29日、発表された。総合3連覇を狙う青山学院大は山上りの5区、山下りの6区に1年生を起用した。
-
日本人1位「っしゃー!」の直後…嗚咽した青学大・安島莉玖 ファインダー越しの30分間にドラマ
2025.12.292025年は東京世界陸上が開催されるなど、陸上界で数多くの話題が生まれた。各大会を取材した「THE ANSWER」では、選手たちが生み出した印象に残るシーンをカメラマンの写真とともに振り返る。
-
箱根駅伝5日前なのに…「泣きそう」 日本企業の名物広告に集まる感動「これ本当に好きです」
2025.12.29第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は来年1月2日に往路、3日に復路が行われる。特別協賛の企業によるXの投稿が、駅伝ファンの間で話題となっている。
-
箱根駅伝、衝撃事実が明るみ…日本シリーズすら凌駕 圧倒的人気をデータも証明
2025.12.27民放公式テレビ配信サービス「TVer(ティーバー)」は、2025年の利用状況や利用動向を数字で振り返る「数字で見るTVer」を公開。今年1月の第101回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)にまつわるデータで、圧倒的な数値が明らかにされた。
-
箱根駅伝でインパクト◎ 一目で分かる地元大応援アイテムが「超絶可愛い!!」 今年も好評
2025.12.26正月2、3日に行われる第102回箱根駅伝の出場校に、銘菓「横濱ハーバー」が贈ったエールにファンが感激している。「超絶可愛い!!」と発想の面白さを称える声が並んだ。
-
陸上界に「史上最高のニュースだ!」 大粒ダイヤがキラリ…世陸メダリストの婚約に祝福
2025.12.26今夏、東京で行われた世界陸上で、陸上男子棒高跳びの銅メダリストとなったカーティス・マーシャル(オーストリア)がSNSで婚約を発表。お相手はニュージーランドのスプリンター、オリビア・イートンで、大粒のダイヤモンドが輝くドラマチックなシチュエーションに世界中から祝福の声が上がっている。
-
箱根駅伝11日前…突然の“最新ニュース”に歓喜「きたぁぁぁ!」 青学大OBの企画復活
2025.12.25まさかの“復活”に駅伝ファンが沸いている。スポーツメーカー「アディダスジャパン」公式Xは22日、今年の箱根駅伝を制した青山学院大で主将を務めた福井放送の田中悠登アナウンサーを起用した動画企画を公開。話題を呼んでいる。
-
箱根駅伝11日前…見当たらぬ名前に「すごく悔しい」 突如現れた“装飾”に悲喜こもごも
2025.12.23新年の風物詩、箱根駅伝が来年も1月2、3日に行われる。大会まで2週間を切り、都内のあちこちで始まった盛り上げ用の演出にファンから「悔しい、ものすごく悔しい」「寂しい」「出場できて良かった」と悲喜こもごもの声が上がった。
-
高校駅伝中継に映り衝撃「やった!」「初めて知った」 実況も思わず…独特走法がトレンド入り
2025.12.22全国高校駅伝が21日、たけびしスタジアム京都発着のコースで行われた。7区間42.195キロで争う男子のレースでは、第3区の折り返し地点で独特のターンを見せる選手が登場。中継したNHKにも映り話題になっている。
-
「黄金時代くるぞ」高校駅伝直後に走った衝撃 早大26年度新入生に騒然「令和の三羽烏じゃん」
2025.12.22全国高校駅伝が21日、たけびしスタジアム京都発着のコースで行われた。7区間42.195キロで争った男子のレース後、早稲田大競走部は2026年度の入部予定者を発表。とてつもないメンバーに、ファンは騒然となった。
-
「まさか…」高3女子のタイムに衝撃 「これ登ってますから」留学生圧倒した真柴愛里が話題
2025.12.22全国高校駅伝が21日、たけびしスタジアム京都発着のコースで行われ、5区間21.0975キロで争う女子は長野東が1時間6分30秒で連覇を果たした。3区(3キロ)の真柴愛里(3年)が区間新の9分6秒をマーク。関係者も驚きを隠せない様子だった。
-
NHK駅伝中継で「気になって見てしまう」 選手の前、視線奪った10文字が話題「じわじわ来る」
2025.12.22全国高校駅伝が21日、たけびしスタジアム京都発着のコースで行われた。女子は長野東が1時間6分30秒で連覇。男子は学法石川(福島)が2時間0分36秒で初優勝した。NHKの中継では、先導した白バイにつけられたメッセージが映り込み、「気になって白バイばっかり見てしまう」と視聴者の視線を奪った。
-
「ホントにお洒落だ」 私服姿の山本有真に視線集中「流石オシャレ番長」好評ブランドも紹介
2025.12.21陸上の女子5000メートルパリ五輪、世界陸上日本代表の山本有真(ゆま、積水化学)がインスタグラムを更新。私服姿のプライベートショットを公開するとともに、好評だったコーデのブランドを明かした。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








