140kg大男なのに…20秒で“瞬殺KO” 「とんでもない内股」「呆気ない」投げ飛ばしたウルフアロンに衝撃
ABEMAの開局10周年を記念した特別番組「30時間限界突破フェス」の企画「ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円」が11日に放送。東京五輪柔道100キロ級金メダリストで、現在はプロレスラーのウルフアロン(新日本プロレス)が挑戦者の大男を簡単に片づけた。

「ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円」
ABEMAの開局10周年を記念した特別番組「30時間限界突破フェス」の企画「ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円」が11日に放送。東京五輪柔道100キロ級金メダリストで、現在はプロレスラーのウルフアロン(新日本プロレス)が挑戦者の大男を簡単に片づけた。
1人目、2人目をあっさり倒したウルフ。3人目は身長184センチ、体重140キロの元ラガーマン、ノッコン寺田と対戦した。2023年に「BreakingDown」でボブ・サップに勝利した経歴もあるが、ウルフは開始直後から組み合うと、20秒も経たないうちに内股で投げ飛ばしてしまった。
その時点でノッコンは戦意喪失。“瞬殺KO”でウルフが勝った。X上の視聴者は「とんでもなく綺麗な内股」「すげえwww」「衝撃だった!金メダリスト強すぎる!」「呆気なさ過ぎるやん!!」「ノッコン余裕で投げるウルフえぐい」「ノッコン瞬殺は凄いな笑」などとウルフの実力に驚く声が続出していた。
(THE ANSWER編集部)
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