東京マラソン2時間31分で走った日本の芸人に衝撃「化け物すぎる」 1977年生まれ「凄すぎて尊敬」
東京マラソンが1日、東京都庁~東京駅前・行幸通りのコースで行われ、タデセ・タケレ(エチオピア)が2時間3分37秒で連覇を達成した。大迫傑(リーニン)が2時間5分59秒で日本人トップの12位。エリートランナーだけでなく芸能人も42.195キロを激走した。

東京マラソン
東京マラソンが1日、東京都庁~東京駅前・行幸通りのコースで行われ、タデセ・タケレ(エチオピア)が2時間3分37秒で連覇を達成した。大迫傑(リーニン)が2時間5分59秒で日本人トップの12位。エリートランナーだけでなく芸能人も42.195キロを激走した。
東京を駆け抜けたのは世界を狙うエリートランナーだけではない。約3万9000人の中には、1977年生まれの48歳のお笑い芸人もいた。
猫ひろしはレース後に自身のXを更新。「東京マラソン2時間31分17秒。一年ぶりの東京マラソン最高でした!」と完走を報告した。
さらに「目標は、達成できなかったけど、挑戦して良かった! ラスト5キロからグラグラでした。また必ず挑戦する! 応援してくれた方、スタッフさん、ランナーの皆さんありがとうニャー とりあえず美味しいもの食べよう 楽しかった」とつづると、ファンも反応した。
Xには「48歳でコレはバケモン」「凄すぎる」「フルマラソンを走り切れるのがすごい リオのオリンピックでも代表として走った 芸能人の枠を超えたランナー」「マジで凄過ぎて尊敬します」「猫ひろしってもうアラフィフやろ??? サブ2.5未遂は化け物すぎる」などのコメントが寄せられていた。
(THE ANSWER編集部)
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