「雑誌の表紙みたい」 五輪金から8年…23歳ロシア女子の“激変”最新姿に反響「痺れる美しさ」
ミラノ・コルティナ五輪ではフィギュアスケート団体戦で日本が銀メダルを獲得するなど大フィーバーを巻き起こした。そんな中、かつての五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)が大胆なイメージチェンジをして話題に。ビーチで過ごす最新姿が話題となっている。

平昌五輪で金メダル獲得
ミラノ・コルティナ五輪ではフィギュアスケート団体戦で日本が銀メダルを獲得するなど大フィーバーを巻き起こした。そんな中、かつての五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)が大胆なイメージチェンジをして話題に。ビーチで過ごす最新姿が話題となっている。
ザギトワは日本時間24日、自身のインスタグラムを更新。ワンピース姿でサングラスをかけ、ビーチで過ごす写真を公開。長かった髪はショートに。18日のストーリーではバッサリと切った髪が床に落ちた写真をアップ。その後に更新した動画で大人っぽいショートボブスタイルを披露していた。
ザギトワの最新姿には、海外ファンからも反響が寄せられている。
「痺れる美しさね」
「スーパースターだ」
「ゴージャスだわ」
「とってもスタイリッシュ!」
「ファッション雑誌の表紙みたい」
「クイーンだ」
15歳で2018年の平昌五輪金メダルを獲得したザギトワ。現在はアイスショー、レポーター、モデルなど幅広く活躍している。最近は8歳になった愛犬マサルの近影を公開していた。
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