「え、天使ですか?」 国民的五輪フィーバーの裏で…北九州フィギュア男子に集まる視線
ミラノ・コルティナ五輪ではフィギュアスケート団体戦で日本が銀メダルを獲得するなど大フィーバーを巻き起こした。そんな中、北九州市立大の男子スケーターがSNS上で注目を集めている。

SNSでにわかにバズ状態に
ミラノ・コルティナ五輪ではフィギュアスケート団体戦で日本が銀メダルを獲得するなど大フィーバーを巻き起こした。そんな中、北九州市立大の男子スケーターがSNS上で注目を集めている。
にわかにバズ状態になっているのは、立神杏士郎(4年)。22日まで広島県広島市で行われた「スケートヒロシマ」に出場。選手権男子の部で5位だった。立神は24日、自身のXで演技中の画像とともに文面に「スケート人生、最初で最後のスケートヒロシマ ずっと目標にしていたノーミスの演技を、最後のSPで披露することができて本当に良かったです」とつづった。
「応援してくださったみなさん、ありがとうございました!」と締めた投稿には、1日も経たずに700件以上リポストされ、6000件を超えるいいねがつく大反響。ファンを魅了している。
「こんなに可愛いフィギュアスケーターがいたなんて!!」
「バカイケメンすぎてAIかと思った」
「美男子すぎんか」
「ありえない、妖精みたい」
「え、天使ですか?」
「待って、りくりゅう関連ポスト見てたら美少年フィギュアスケーター出てきて超びっくり」
「こんなかっこ可愛い子がフィギュアスケート界にいたの???? おったまげ」
立神は昨年、「College選抜コンテスト」でも予選を勝ち抜き、本戦に進出していた。
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