スノボ中継に映った5文字「信じられん」 日本企業の“シェア率”に驚きの声「えええ米国も…」
ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ予選が11日(日本時間12日)に行われ、日本勢は戸塚優斗(ヨネックス)が2位、山田琉聖(チームJWSC)は3位、平野流佳(INPEX)は5位、平野歩夢(TOKIOインカラミ)が7位で全員が予選を突破した。日本時間の明け方、中継に何度も映った5文字に「信じられん」「すげぇ」と驚きの声があがっている。

スノーボード男子ハーフパイプ予選
ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ予選が11日(日本時間12日)に行われ、日本勢は戸塚優斗(ヨネックス)が2位、山田琉聖(チームJWSC)は3位、平野流佳(INPEX)は5位、平野歩夢(TOKIOインカラミ)が7位で全員が予選を突破した。日本時間の明け方、中継に何度も映った5文字に「信じられん」「すげぇ」と驚きの声があがっている。
日本選手が躍動する中、他にも存在感を発揮した“日本生まれ”があった。それは新潟発祥のスポーツ用品メーカー「ヨネックス」。戸塚、平野流佳の日本勢だけでなく、米国のアレッサンドロ・バルビエリらも「YONEX」と大きく書かれたボードを操っていた。
明け方から中継を見守っていた視聴者も熱視線。X上では「すげぇ、国外の男子選手でYONEX使ってる、勝手なイメージ、海外はほぼBURTONやから驚き」「ええええアメリカの選手もYONEX乗ってるん! 信じられんバートンちゃうんや」「YONEXのボードめちゃめちゃ宣伝なるやん」「どうしてもYONEXの板に目がいっちゃうわね」といった声があがった。
7日(日本時間8日)にスノーボード男子ビッグエアで金メダルを獲得した木村葵来(きら、ムラサキスポーツ)もヨネックスのボードを使用しており、話題を呼んでいた。
(THE ANSWER編集部)
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