大相撲で発見「なんだ今の」 41歳も18歳も…視聴者が思わず反応「かわいいがいっぱいいる」
25日まで行われた大相撲初場所(東京・両国国技館)で、視聴者が思わずほっこりする場面があった。千秋楽の午前中。「癒される」「かわいいの集合体」などと話題になった。

大相撲初場所
25日まで行われた大相撲初場所(東京・両国国技館)で、視聴者が思わずほっこりする場面があった。千秋楽の午前中。「癒される」「かわいいの集合体」などと話題になった。
懸賞本数が過去最多となる3355本に達するなど、盛り上がりを見せた初場所。全取組を中継した「ABEMA(アベマ)」の放送では、25日の千秋楽で視聴者が思わず反応するシーンがあった。
序ノ口の取組開始を前に、花道の奥で出番を待つ力士たち。カメラは41歳の序ノ口十五枚目・東浪(玉ノ井)や、18歳の序ノ口二十一目・武田(中村)のほか、部屋の「ちゃんこ長」としてYouTubeでも人気を集める序ノ口十三枚目・京の里(伊勢ノ海)らが並んでいた。
取組に向け、それぞれが入念に体を動かして準備。ストレッチも行っていたが、放送を視聴していたファンからは「なんだ今の」「かわいいがいっぱいいる」「かわいいの集合体」「癒されるー!!」「癒される光景」などと注目が集まっていた。
観客も手作りのタオルなど“推しグッズ”を掲げるなど、応援スタイルに変化も見られる大相撲。人間味ある力士の姿が、ファンが魅了する一因となっている。
(THE ANSWER編集部)
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