「おいくら万円なんだ…」 大相撲V中継で映った“贈り物”に仰天 珍しい異様なサイズ感に視線集中
東京・両国国技館で行われた大相撲初場所は、大関・安青錦(安治川)の2場所連続優勝で幕を閉じた。ウクライナ出身の21歳に贈られた恒例の逸品が話題となっている。

ウクライナ出身、安青錦が2場所連続優勝
東京・両国国技館で行われた大相撲初場所は、大関・安青錦(安治川)の2場所連続優勝で幕を閉じた。ウクライナ出身の21歳に贈られた恒例の逸品が話題となっている。
25日の千秋楽。安青錦は優勝決定戦で、熱海富士(伊勢ヶ濱)を首投げで破り、2場所連続優勝を飾った。
優勝賜杯や内閣総理大臣杯などを手にした後、安青錦に贈られたのは「ハンガリー友好杯」。ハンガリーの高級磁器製作所ヘレンド社製の巨大カップとソーサーだった。
1986年から幕内優勝力士に授与されている逸品。ABEMA中継でも映り、ファンの視線を奪った。
Xには「デカいけどかわいい」「ステキなカップだなぁ」「サイズ感バグってて力士がシルバニアファミリーみたいに見えてかわいい」「このサイズだとおいくら万円なんだろうか…」「ヘレンド好きとしては、 いくらなのか気になる」などのコメントが寄せられていた。
(THE ANSWER編集部)
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