「骨が粉砕していそうな音が…」 大相撲観戦した女子アスリートが衝撃「当たりに行けるの凄い」
大相撲初場所は東京・両国国技館で連日、熱戦が繰り広げられている。22日には女子アスリートがインスタグラムで観戦を報告。「やはりど迫力で体と身体のぶつかる音が 骨が粉砕していそうな音がしていてその中でも当たりに行ける気持ちが本当にすごい」などとつづった。

インスタグラムで観戦を報告
大相撲初場所は東京・両国国技館で連日、熱戦が繰り広げられている。22日には女子アスリートがインスタグラムで観戦を報告。「やはりど迫力で体と身体のぶつかる音が 骨が粉砕していそうな音がしていてその中でも当たりに行ける気持ちが本当にすごい」などとつづった。
初場所観戦を報告したのは、女子ゴル フの植竹希望(サーフビバレッジ)だった。
22日に自身のインスタグラムを更新。「スポンサー契約してくださっている情報技術センターの皆さんと相撲観戦に行きました!」とし、「やはりど迫力で体と身体のぶつかる音が 骨が粉砕していそうな音がしていてその中でも当たりに行ける気持ちが本当にすごいなと思いました!」とつづった。
1998年度生まれの「黄金世代」の一人。2022年にKKT杯バンテリンレディスを制した。2024年4月に右股関節の手術を受け、昨年1月には右手首を手術。同4月に復帰し、昨季はツアー3試合、下部のステップ・アップ・ツアーに13試合出場した。
昨年12月のツアー最終予選会で2026年シーズン前半戦の出場権を獲得。「今年はせっかくレギュラーに戻れたので臆する事なく毎試合目標決めてやり切りたいと思います 今年も応援よろしくお願いします」と力強く結んでいた。
(THE ANSWER編集部)
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