週明けサッカー界にまた悲報「日本代表呪われてる」 2か月で3人…並ぶ悲鳴「中盤がボロボロに」
サッカー日本代表MF久保建英(レアル・ソシエダ)が18日(日本時間19日)、ラ・リーガ第20節バルセロナ戦で負傷交代。左太もも裏を押さえ倒れ込み、担架で運ばれた。長期離脱の可能性が懸念され、ネット上のファンからは悲鳴が上がっている。

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サッカー日本代表MF久保建英(レアル・ソシエダ)が18日(日本時間19日)、ラ・リーガ第20節バルセロナ戦で負傷交代。左太もも裏を押さえ倒れ込み、担架で運ばれた。長期離脱の可能性が懸念され、ネット上のファンからは悲鳴が上がっている。
久保はバルセロナ戦で先発。先制ゴールの起点となるプレーも見せていたが、後半に突如、左太もも裏を押さえピッチへ倒れ込んだ。そのまま起き上がれず、担架で運ばれて同24分にピッチを後にした。
攻撃の主軸として、好調だった久保。今年6月には北中米ワールドカップを控え、日本代表への影響も懸念される事態に。ネット上ではファンからは「マジかよ」「大丈夫なの」「恐れていたことが起きてしまった」「これは本当にまずい」「起き上がれないくらいなら重症の可能性が高い」といった悲鳴が並んだ。
森保ジャパンの主力選手では、昨年12月にMF鎌田大地(クリスタル・パレス)、MF南野拓実(ASモナコ)も負傷離脱。「中盤がボロボロになってきたな……。鎌田に南野に次は久保か」「本番までにコンディション上がるのか?」「このタイミングで久保怪我って……本当に呪われてるな日本代表」と、直近2か月で3人と、負傷者続出の事態を憂う声も相次いでいた。
試合はホームのソシエダが2-1で勝利した。
(THE ANSWER編集部)
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