大相撲中継で実現した“夢の取組”「胸が熱く…」 豪華共演に歓喜「涙もの」「過去一ヤバい」
大相撲初場所は連日、東京・両国国技館で熱戦が繰り広げられている。七日目の17日、ABEMA中継では“夢の取組”が実現。ファンからは歓喜の声が上がった。

ABEMA大相撲で
大相撲初場所は連日、東京・両国国技館で熱戦が繰り広げられている。七日目の17日、ABEMA中継では“夢の取組”が実現。ファンからは歓喜の声が上がった。
七日目、関脇・霧島(音羽山)は、前頭筆頭の義ノ富士(伊勢ヶ濱)を上手投げで破った。
ABEMA大相撲中継内で、この一番のアクション解説を務めたのは、元横綱・若乃花の花田虎上氏と、昨年11月に現役引退を発表した元小結・遠藤の北陣親方だった。
先に上手を取られた霧島が腕や腰を使って巧みに上手を切ったシーンを、北陣親方が花田氏の体を借りながら解説すると、ファンも大喜びだ。
Xには「過去一ヤバいアクション解説だったな」「遠藤vsお兄ちゃん。アクション解説が涙もの」「解説も豪華で良かった」「お兄ちゃん…こと、#花田虎上 さんと #北陣親方 (元 #遠藤 )の、夢の取り組みが観られた感じで、すごーく良かった 胸が熱くなったーー」などのコメントが寄せられていた。
(THE ANSWER編集部)
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