WBC日本に悲鳴「ラスボスすぎる…」米国代表の“完成形”に震撼 新加入選手で「さらに盤石」
3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の米国代表に、ツインズのバイロン・バクストン外野手が加わると発表された。32歳のバクストンは昨季、126試合で35本塁打、24盗塁、OPS.878を残し、走攻守の三拍子揃ったツインズの看板選手。ますます完全体に近づいていく米代表に、日本のファンから驚きの声が止まらない。

昨季35発、ツインズのバクストンがWBC出場
3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の米国代表に、ツインズのバイロン・バクストン外野手が加わると発表された。32歳のバクストンは昨季、126試合で35本塁打、24盗塁、OPS.878を残し、走攻守の三拍子揃ったツインズの看板選手。ますます完全体に近づいていく米代表に、日本のファンから驚きの声が止まらない。
USAベースボールの発表を受け、米国のポッドキャスト「トーキン・ベースボール」の公式Xでは、米国代表の予想スタメンを発表。外野は左翼がコービン・キャロル(ダイヤモンドバックス)、右翼がアーロン・ジャッジ(ヤンキース)で、バクストンは中堅のスタメンと予想されている。
あまりの破壊力に、日本のファンからはXに驚きの声が並んだ。
「外野も鉄壁すぎる」
「メンツやばいけど大谷翔平居るだけで勝てそうな気がする」
「あまりにもラスボスすぎる…」
「バクストン加入で走攻守がさらに盤石」
「優勝しなかったらおかしいレベル」
「これぞWBC!という超豪華メンバーですね」
また、昨季はカブスで31本塁打、35盗塁を記録したピート・クロウ=アームストロングが外野の控えと予想されていることに「PCAを代走・守備固めできるとかおかしいだろ」「PCAが控え…」という声もあった。
(THE ANSWER編集部)
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