「俺の年収くらいあるな」 大相撲中継で騒然、横綱が手にした“束”の厚み「いくらあるんや?」
11日に初日を迎えた大相撲初場所(東京・両国国技館)で、横綱・豊昇龍(立浪)が手にした懸賞金に注目が集まっている。分厚い束に、ネットでは「凄い厚み」「俺の年収くらいあるな」などの声が上がった。

大相撲初場所
11日に初日を迎えた大相撲初場所(東京・両国国技館)で、横綱・豊昇龍(立浪)が手にした懸賞金に注目が集まっている。分厚い束に、ネットでは「凄い厚み」「俺の年収くらいあるな」などの声が上がった。
初日の結びの一番。豊昇龍は、小結・若元春(荒汐)を寄り倒しで下し、白星スタートを切った。
その後、行司から受け取ったのは懸賞金の束。あまりの厚さに、ABEMA中継で見届けたファンは驚きの声を上げた。
「両手で持つ懸賞金」
「カバンみたいな懸賞」
「増えたね懸賞金」
「分厚い」
「凄い厚み」
「大金ゲット」
「いくらあるんやろ?」
「ごっつい懸賞や」
「俺の年収くらいあるな」
「私も欲しいw」
懸賞は1本7万円。協会手数料の1万円が差し引かれ、勝った力士は残り6万円を得る。昨年5月の夏場所から、懸賞袋の中身は従来の3万円から1万円になった。給与とは別の口座に、現金支給の1万円を差し引いた1本5万円が振り込まれる。
(THE ANSWER編集部)
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