年始の日本サッカー界で「素晴らしいニュース」「あの精度反則」 痺れる久保建英アシストに騒然
サッカー・スペイン1部「ラ・リーガ」のソシエダに所属する日本代表MF久保建英が4日(日本時間5日)、第18節アトレティコ・マドリード戦で絶妙なアシストを披露。チームは1-1で引き分けたが、年始からファンの驚きを呼んでいる。

アトレティコ戦で活躍
サッカー・スペイン1部「ラ・リーガ」のソシエダに所属する日本代表MF久保建英が4日(日本時間5日)、第18節アトレティコ・マドリード戦で絶妙なアシストを披露。チームは1-1で引き分けたが、年始からファンの驚きを呼んでいる。
先発出場した久保は後半10分、カウンターで右サイドを駆け上がり、ペナルティエリア内へ侵入。相手を引き付けると、左足アウトサイドでのラストパスを送った。フリーの状態で受けたゲデスが右足で決めて同点。久保のテクニックが光った。
スポーツチャンネル「DAZN」公式Xも投稿したこのシーン。ファンから「ひきつけてからのパスがうますぎる…!」「なんと痺れるアシスト…」「アウトサイドであの精度は反則」「綺麗すぎるだろアウトサイドのパス」「連休明けに素晴らしいニュース」などと興奮の声が上がった。
(THE ANSWER編集部)
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