バレー男子で“異常な光景” 長身188cmなのに小人と化した…高橋藍の説明に「世界広すぎ」の声
バレーボール男子日本代表の高橋藍が12日、自身のXを更新し試合中の“まさかの光景”を公開。「まぁ、これが遠近法」とつづると、ファンからは「そーゆー事にしとこ笑」「肉眼でもこう見えるんですが」と驚きのコメントが集まった。
高橋藍が自身のXで投稿
バレーボール男子日本代表の高橋藍が12日、自身のXを更新し試合中の“まさかの光景”を公開。「まぁ、これが遠近法」とつづると、ファンからは「そーゆー事にしとこ笑」「肉眼でもこう見えるんですが」と驚きのコメントが集まった。
信じがたい光景だ。試合中、笑顔で両手を広げている高橋の横にいるのは、SVリーグのサントリーサンバーズ大阪で共に戦うドミトリー・ムセルスキー(ウクライナ)だ。高橋も身長188センチとかなりの長身だが、218センチ、体重105キロという巨漢と並ぶと明らかに小さく見える。ムセルスキーの腰の位置が、高橋の胸あたりにあるのだから驚きだ。
高橋は自身のXに「まぁ、これが遠近法。俺がディマのために小さくなってるだけ」と記し、写真を公開。ファンからは「高橋選手も188あるんだぜ…ほんと世界広すぎ」「隣に並ぶと…お父さんと息子みたい」「ディマのために小さくなってたんだ」「すごい…藍くんが小さく見える」「なるほど遠近法かぁ!そーゆー事にしとこ笑」「いつも肉眼でもこう見えるんですが」などと笑撃を受けたかのようなコメントが寄せられている。
チームは12日、広島サンダーズをストレートで下し、リーグ5連勝。次は18日に北海道・函館アリーナでヴォレアス北海道と対戦する。
(THE ANSWER編集部)