「振り付け誰かと思ったら…」 五輪エキシビ、明かされた佐藤駿の演目担当に驚き「胸熱すぎる」
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・エキシビションが21日(日本時間22日)に行われた。男子で銅メダルを獲得した佐藤駿(エームサービス・明大)のプログラムを振り付けた人物に驚きが広がった。

ミラノ・コルティナ五輪
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・エキシビションが21日(日本時間22日)に行われた。男子で銅メダルを獲得した佐藤駿(エームサービス・明大)のプログラムを振り付けた人物に驚きが広がった。
ショートプログラム(SP)9位からフリー「火の鳥」で逆襲して銅メダルをつかんだ佐藤。エキシビションでは「千本桜」に乗ってトリプルアクセルなどを決めた。
テレビ東京の中継内では「千本桜」の振り付けを担当したのが、2018年平昌五輪女子4位で今は日本スケート連盟の理事を務める宮原知子さんだと紹介された。
驚いたファンも多かったようで、Xには「さっとん振り付けなのか!素晴らし!」「さっとん振り付けなんだね宮原知子さんも天才振付師だよなあ……」「ホントに世代交代したんだなー。なんか感慨深い」「さっとんの振付が五輪エキシ…胸熱すぎる」「誰振り付けかとおもったらさっとんなんや」などのコメントが寄せられていた。
(THE ANSWER編集部)
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