五輪エキシビ“1番手”に騒然「相変わらず美しい」 日本人にもお馴染みの女性で「目かっぴらいた」の声
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート競技は終了し、21日(日本時間22日)にはエキシビションが行われた。最初にリンクを舞った名スケーターに、早朝の日本ファンも喝采を送った。

ミラノ・コルティナ五輪
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート競技は終了し、21日(日本時間22日)にはエキシビションが行われた。最初にリンクを舞った名スケーターに、早朝の日本ファンも喝采を送った。
最初にリンクに現れたのは、地元イタリア出身のゲストスケーター、カロリーナ・コストナーさんだった。五輪4大会連続出場で、2014年ソチ大会では銅メダリストになっている。日本の鍵山優真のコーチを務めることでも知られる。
白を基調としたきらびやかな衣装で、壮大な音楽に乗って柔らかいスケーティングを披露。39歳となり、円熟味のある演技で拍手喝さいを浴びた。
X上のファンも「ホント映えるねぇ…美しい」「これは間違いなくイタリアの至宝」「相変わらず美しいな」「コストナーで目かっぴらいた」「テレビつけたらコストナーさんのエキシビション流れてきて神」「開始時間ぴったりからコストナーさん出てくるの豪華すぎる」「いきなり見れるなんて豪華だな」などと興奮気味だった。
(THE ANSWER編集部)
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