「スタイル何頭身?」女子フィギュア第1Gで騒然、177cm&169cmコンビ「立ってるだけでGOE+」
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子フリーが19日(日本時間20日)に行われた。第1グループでは、スイスの長身スケーター2人が演技。視聴者の視線を奪った。

ミラノ・コルティナ五輪
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子フリーが19日(日本時間20日)に行われた。第1グループでは、スイスの長身スケーター2人が演技。視聴者の視線を奪った。
2番滑走で登場したリビア・カイザーは身長169センチ。手を上げてのジャンプなどを決め、フリー115.83点で合計を171.52点とした。
身長177センチのキミー・レポンドは4番滑走。ジャンプで転倒が相次いだが、最後まで懸命に舞った。フリー100.34点、合計は159.54点となった。
第1グループを彩ったスイスの長身コンビ。Xには「カイザーもレポンドも意地をみせた」「カイザーさんのフリー手足の長さが映えて良い」「カイザーさん。女帝?」「カイザー選手美しい」「立ってるだけでGOEプラス」「レポンドのスタイル何頭身?」「レポンド 表現力の権化」「レポンドさん衣装めっちゃ綺麗~」などの声が上がっていた。
(THE ANSWER編集部)
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