「テレビつけたら出てる!」45歳になった元五輪女子に驚き「今も美しい…」TBS出演者が連日話題
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)は中井亜美(TOKIOインカラミ)が78.71点で1位、坂本花織(シスメックス)が77.23点で2位、千葉百音(木下グループ)が74.00点で4位に入り、日本勢が好発進を決めた。19日のTBS系「ひるおび」には女子シングルのソルトレークシティー、トリノ五輪代表の村主章枝さんが出演。「久しぶりだ」「今の方が美しい」などの声がネット上に寄せられた。

TBS系「ひるおび」
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)は中井亜美(TOKIOインカラミ)が78.71点で1位、坂本花織(シスメックス)が77.23点で2位、千葉百音(木下グループ)が74.00点で4位に入り、日本勢が好発進を決めた。19日のTBS系「ひるおび」には女子シングルのソルトレークシティー、トリノ五輪代表の村主章枝さんが出演。「久しぶりだ」「今の方が美しい」などの声がネット上に寄せられた。
五輪期間のコメンテーターとしてはお馴染みになった北京五輪代表で、団体で銀メダルを獲得した樋口新葉、男子シングルのバンクーバー五輪代表の織田信成さんに加えて、この日は村主さんも出演となった。番組では千葉のスピンについて、現役時代はレイバックスピンが代名詞だった村主さんが解説。「スピンもジャンプと同じように、加点要素が決まってるものがありまして、早く回れるか、軸がブレないか、ポジションが綺麗にできるか」と加点の仕組みを説明。千葉については「そのところのスピンが他の選手より高い」と称賛した。
ネット上の視聴者は村主さんの登場に驚き。「テレビつけたら村主さん出てる!」「今も美しい…」「久しぶりだ」といった声が集まった。また、出演した3人のメンバーに「世代が異なる3人、いいね」「ひるおびが持ってるカード強すぎて何出しても負けなさそう」などの声も上がった。
17日の同番組には女子シングルの元世界選手権女王で、トリノ、バンクーバー五輪代表の安藤美姫さんと織田さん、18日は樋口と女子シングルでNHK杯優勝などの実績を持つ中野友加里さん、男子シングルで1977年世界選手権銅メダルの佐野稔さんが出演するなど、様々な世代に刺さるフィギュア出演陣が話題になっている。
(THE ANSWER編集部)
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