「やらされてる感がいいね」 フィギュア銀・佐藤駿、まさかの“変身”姿に虜「癖になる」
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、男子シングル銅、団体戦銀メダルの佐藤駿(エームサービス・明大)が“ギャップ”を披露し、ファンの話題を集めている。14日に五輪日本語版公式Xが更新。アップされた8秒の動画が「かわいくて癖になる」「やらされてる感がいい」と話題を集めている。

ミラノ・コルティナ五輪
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、男子シングル銅、団体戦銀メダルの佐藤駿(エームサービス・明大)が“ギャップ”を披露し、ファンの話題を集めている。14日に五輪日本語版公式Xが更新。アップされた8秒の動画が「かわいくて癖になる」「やらされてる感がいい」と話題を集めている。
佐藤がお茶目に語った。シンプルに「メダル取ったぞー!」と喜びを表現。右手には銀メダル、左手には大会マスコット「ティナ」のぬいぐるみ、首には銅メダルをぶら下げた。そして注目すべきは目元。五輪のシンボルマークのサングラスをつけ、絶妙に陽気な感を演出した。
ファンにとっては真面目、クールな印象が強いだけに、また心をつかまれた人も多かった様子。SNSでは多くの反応があった。
「やらされてる感がいいよね」
「本来キャラじゃないことを頼まれて絶妙なテンションでやってくれる駿くんかわいくて癖になるのよね」
「かわ駿ち」
「メダルと五輪メガネの共演が良き。おめでとうございます」
「実はおもしれー男なんよね」
ファンにとってはイメージとの振れ幅が大きく、“変身”に反響が相次いだ。
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