金メダルから16年…韓国キム・ヨナの“現在の姿”が大反響「モデルみたい」「肌が…」五輪解説には登場せず
ミラノ・コルティナ五輪の日程が進む中、フィギュアスケート女子で2010年バンクーバー大会金メダリストのキム・ヨナさん(韓国)の現在の姿が注目を集めている。

バンクーバー大会で金、キム・ヨナさんは今?
ミラノ・コルティナ五輪の日程が進む中、フィギュアスケート女子で2010年バンクーバー大会金メダリストのキム・ヨナさん(韓国)の現在の姿が注目を集めている。
日本では浅田真央さんとの激闘で知られるキム・ヨナさんは、女子シングルで銀メダルを獲得した2014年のソチ大会直後に現役を引退。2022年には韓国の声楽グループ「Forestella」のコ・ウリムと結婚した。今回は自身のインスタグラムで、アンバサダーを務める世界的ブランド「Dior」のPRに一役買っている。
上品な淡いピンクでまとめたメイクに、シースルーの上着を羽織ったキム・ヨナさんの姿に、世界のファンから様々なコメントが集まった。
「肌がめっちゃ白い」
「エレガンスがよく似合う」
「本当に史上最高」
「本当にエレガントで気高い」
「めっちゃゴージャス」
「女王様が健康で幸せでありますように」
「本職のモデルみたい」
「クイーンって単語が本当に似合う」
「オリンピックを見て、あなたの滑りを本当に懐かしく思う」
キム・ヨナさんは引退後、五輪のテレビ解説などにも登場していない。今回のミラノ・コルティナ五輪を韓国で独占中継する「JTBC」では、世界ジュニア4位などの実績がある2003年生まれのイム・ウンスさんが女子の解説を務めている。
(THE ANSWER編集部)
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