「本物の天使かと思ったよ」15歳から“大変身” ザギトワの姿に衝撃「世界一美しい」平昌金から8年
ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が繰り広げられている。フィギュアスケートでは団体で銀メダル、男子シングルで鍵山優真が銀、佐藤駿が銅を獲得した。そんな中、2018年の平昌大会で話題になった金メダリスト、アリーナ・ザギトワ(ロシア)の“変身ぶり”が注目を集めている。

平昌五輪優勝のザギトワ
ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が繰り広げられている。フィギュアスケートでは団体で銀メダル、男子シングルで鍵山優真が銀、佐藤駿が銅を獲得した。そんな中、2018年の平昌大会で話題になった金メダリスト、アリーナ・ザギトワ(ロシア)の“変身ぶり”が注目を集めている。
23歳になったザギトワが白い“天使”になり切った。
温かそうなニットにショートパンツ。白で統一したへそ出しルックで撮影に臨んでいる。背中には大きな羽。カメラの前で様々なポーズをとった。
15歳で平昌を制してから8年。ザギトワの姿に海外ファンから様々な声が書き込まれた。
「あなたはとても美しい」
「世界で一番美しく、最高!」
「神々しい」
「本物の天使かと思ったよ」
「優しさの化身。美しい天使」
「魅力的なプリンセス」
ザギトワは平昌五輪で優勝し、日本でも人気が急上昇。秋田県などから秋田犬が贈られ、メス犬に「マサル」の名前をつけた事でも話題になった。現在はアイスショーやモデル活動などで活躍。昨年5月にはアイスショー「ファンタジー・オン・アイス」で6年ぶりに日本で演技した。
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