「全く年取らないね!」 長野から28年…45歳になったフィギュア世界女王に喝采「痺れる美しさ」
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートは男子フリーが13日(日本時間14日)に、女子はショートプログラム(SP)が17日(同18日)、フリーが19日(同20日)に行われる。盛り上がりが期待される中で、日本でもおなじみの米国の伝説的スケーターの今が注目を集めている。

45歳での第2子出産も話題に
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートは男子フリーが13日(日本時間14日)に、女子はショートプログラム(SP)が17日(同18日)、フリーが19日(同20日)に行われる。盛り上がりが期待される中で、日本でもおなじみの米国の伝説的スケーターの今が注目を集めている。
現役時代の面影がしっかりと残っている。1998年の長野五輪で銀メダル、2002年のソルトレークシティ五輪では銅メダル、世界選手権では5度頂点に立ったミシェル・クワンさん(米国)だ。
インスタグラムには近況を頻繁に投稿しており、その若々しい姿に注目が。
「可愛すぎるわ!」
「永遠のアイコンね」
「美しくて優雅だわ」
「なんて美しい女性なんだろう」
「痺れる美しさだわ」
「いまだ健在だね」
「とてつもなくゴージャスよ!」
「全く年取らないね!」
「マジかよ、まだ大会に出られそうじゃないか…」
日本のファンにもお馴染みのフィギュア界のレジェンドは、2005~06年シーズンを最後に現役を引退した。昨年12月には45歳での第2子出産も話題を呼んだ。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








