「なんでいるんだ!?」フィギュア中継で発見された人物に日本人騒然「もっと見せて」懐かしの…
ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートのアイスダンスフリーが11日(日本時間12日)に行われ、ロランス・フルニエボードリ、ギヨーム・シゼロン組(フランス)が135.64点を獲得し、合計225.82点で金メダルに輝いた。五輪で初めて頂点に立ち歓喜に沸くなか、中継映像に映し出されたある人物に、ネット上が「なんでいるんだ!?」とザワついている。

ミラノ・コルティナ五輪
ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートのアイスダンスフリーが11日(日本時間12日)に行われ、ロランス・フルニエボードリ、ギヨーム・シゼロン組(フランス)が135.64点を獲得し、合計225.82点で金メダルに輝いた。五輪で初めて頂点に立ち歓喜に沸くなか、中継映像に映し出されたある人物に、ネット上が「なんでいるんだ!?」とザワついている。
パーソナルベストとなる合計225.82点を叩き出し、結成1年目にして五輪金メダルの快挙を達成したフルニエボードリ、シゼロン組。得点が確定した直後から、歓喜の輪が広がっていた。
そうしたなか中継映像には、かつて宇野昌磨、島田高志郎らを指導するなど日本でもお馴染みのステファン・ランビエール氏の姿が捉えられた。するとネット上の日本ファンがザワついた。
「一瞬ランビエール様映ったね」
「突然のステファン・ランビエール」
「ランビエールなんでいるんだ!?」
「ランビエールさんが映ってビックリ」
「シゼロン先生がランビエール先生とハグしてたみたいな?」
「シゼロンとランビエールさんの抱擁をもっと見せてくれ!!」
「ランビエールさん現地にいるからギリギリまでアイスダンス見たかったんだろうなぁ…」
ランビエール氏は現在、男子シングルに出場しているデニス・ヴァシリエフス(ラトビア)のコーチとして現地入り。前日17位でショートプログラム(SP)を終えてフリーに向けての調整の合間を縫って駆けつけたようだ。
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