NHKフィギュアで映るスカートに驚き「ザワつくぜ」「好きすぎる…」 シックに決めた米国女子の衣装
ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートのアイスダンスフリーが11日(日本時間12日)に行われ、マディソン・チョック、エヴァン・ベイツ組(米国)が134.67点をマークし、合計224.39点で銀メダルを獲得した。完成度の高い演技に多くのファンが魅了されたなか、フィギュア団体戦に続いて衣装も話題になった。

ミラノ・コルティナ五輪
ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートのアイスダンスフリーが11日(日本時間12日)に行われ、マディソン・チョック、エヴァン・ベイツ組(米国)が134.67点をマークし、合計224.39点で銀メダルを獲得した。完成度の高い演技に多くのファンが魅了されたなか、フィギュア団体戦に続いて衣装も話題になった。
スカートが存在感を放っていた。
五輪のリンクの上を、再び妖艶に舞った。19番滑走でリンクに登場した2人は華麗な演技で観衆を魅了。団体戦での金メダルに続き、銀メダルを手にした。
そんな演技と同様に、団体戦に続いてネット上で話題になっていたのは身にまとっていたシックな透け感のある黒い衣装だ。
チョックは闘牛士のような赤いマント風のスカートをあしらっており、NHKの中継を見ていたネット上の視聴者からは「好きすぎるかっこいい…」「美しいスカートの舞い…」「赤いスカートが火を噴いてるようで大好き」「スカート捌きも完璧」「スカートの躍動に牛じゃなくてもザワつくぜ」など絶賛の声があふれていた。
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