「衣装めっちゃいいな」 フィギュア中継でいきなり飛び込んできた“右腕の装飾”に驚き「美しい」
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が10日(日本時間11日)に行われ、個人の中立選手(AIN)として出場したロシア出身のピョートル・グメンニクは、86.72点で12位につけた。華麗な演技とともに華やかな装飾が施された衣装にも注目が集まり、ファンからは「美しい」などの声が上がった。

ミラノ・コルティナ五輪
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が10日(日本時間11日)に行われ、個人の中立選手(AIN)として出場したロシア出身のピョートル・グメンニクは、86.72点で12位につけた。華麗な演技とともに華やかな装飾が施された衣装にも注目が集まり、ファンからは「美しい」などの声が上がった。
右手に花が巻きついていた。
1番滑走で登場したグメンニクは、歓声を受けながら五輪デビューを果たした。ジャンプがやや乱れるシーンがあったものの、華麗な演技で観衆を魅了し、12位でSPを終えた。
中継を見ていたネット上の日本ファンは、1番手としてSPの舞台に立ったグメンニクの衣装に注目。右腕にバラの花びらが散りばめられ、蔦が絡まっているデザインだった。
この姿には「薔薇の蔦に絡まれとる」「赤い花びらを散らした衣装素敵」「グメンニクの衣装めっちゃいいな……」「バラの花びらが印象的な衣装がたいへん良い」「グメンニクの衣装美しい」などのコメントが寄せられていた。
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