「着こなすのヤバい」フィギュア中継で衝撃衣装を発見 視聴者の目を奪う「ジョジョみたい」SP3位発進
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が10日(日本時間11日)に行われ、アダム・シャオイムファ(フランス)はパーソナルベストとなる102.55点で3位につけた。五輪の大舞台での華麗な演技とともに、視聴者の目を奪ったのはまるで筋肉をまとったような衣装。日本のファンからも「衣装が筋肉!」「刃牙とかジョジョみたい」といったコメントが上がっている。

ミラノ・コルティナ五輪
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が10日(日本時間11日)に行われ、アダム・シャオイムファ(フランス)はパーソナルベストとなる102.55点で3位につけた。五輪の大舞台での華麗な演技とともに、視聴者の目を奪ったのはまるで筋肉をまとったような衣装。日本のファンからも「衣装が筋肉!」「刃牙とかジョジョみたい」といったコメントが上がっている。
25番滑走でリンクに登場したシャオイムファ。華麗なジャンプやスケーティングとともにファンの視線を奪ったのは、今回も独創的な衣装だった。
黒をベースとした衣装だが、上半身はまるで筋肉をまとっているよう。他のスケーターとは一線を画す露出度高めのデザインに、中継を見た日本人ファンからも驚きのコメントが相次いだ。
「肉襦袢みたいな衣装の人おる。刃牙とかジョジョみたいでかっこいい」
「衣装が筋肉!」
「あの衣装着こなすのやばい」
「衣装もびっくりしたけど、スケートすごかった!」
「衣装が面白くてちょっと集中して見られないw」
首位のイリア・マリニン(米国)、2位の鍵山優真(オリエンタルバイオ)とともに100点台をマークしての3位。メダル獲得への期待も高まっている。
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