「えっ来てるの?」フィギュア日米決戦の客席にいた“44億円男”にネット騒然「中継映っていた」
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦は8日(日本時間9日)に最終日を迎え、日本は2大会連続で銀メダルを獲得した。米国と首位タイで最終の男子フリーまでもつれた大熱戦。超大物アスリートが客席で観戦していた。

フィギュアスケート団体戦の客席に
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦は8日(日本時間9日)に最終日を迎え、日本は2大会連続で銀メダルを獲得した。米国と首位タイで最終の男子フリーまでもつれた大熱戦。超大物アスリートが客席で観戦していた。
客席でリンクを熱心に見つめていたのはノバク・ジョコビッチだ。38歳で未だテ ニス界の最前線を走るレジェンド。今月上旬まで行われた全豪オープンでは準優勝しており、米国の経済誌「フォーブス」によると、昨年の年収は2960万ドル(約44.4億円)とされている。
米紙「ニューヨーク・タイムズ」などに寄稿する米ジャーナリストのベン・ローゼンバーグ氏は自身のXに「メルボルンで好成績を収めたばかりのノバク・ジョコビッチが今夜ミラノでフィギュアスケートの団体戦を観戦している…」と驚きを記し、実際の画像を投稿した。
国際映像にも抜かれており、ネット上の日本人から「ジョコビッチもいたのか」「中継に映っていたよね」「ジョコビッチ、フィギュアスケート好きなの」「えっジョコビッチ来てるの?」など、驚きの声が上がった。
(THE ANSWER編集部)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








