五輪フィギュア日本の心配シーンの結果が判明 「入りますか?」→撮られたのは…話題の1枚がついに公開
ミラノ・コルティナ五輪は日々熱戦が繰り広げられている。フィギュアスケート団体戦は8日(日本時間9日)に最終日を迎え、日本は2大会連続で銀メダル。試合後の表彰式では、銅のイタリア選手が音頭をとって自撮りしたが、カメラが小さいと話題に。結果が明らかになった。

フィギュアスケート団体
ミラノ・コルティナ五輪は日々熱戦が繰り広げられている。フィギュアスケート団体戦は8日(日本時間9日)に最終日を迎え、日本は2大会連続で銀メダル。試合後の表彰式では、銅のイタリア選手が音頭をとって自撮りしたが、カメラが小さいと話題に。結果が明らかになった。
やはり小さかった。
イタリア選手が自撮りした1枚。団体戦ということで選手の人数も多い。20人を超える3か国の選手を何とか画面に収めようと手を伸ばしたものの、気になるのはカメラの小ささだ。NHKの中継でも「カメラが小さいですね、入りますかね?」と心配の声が。ファンの間でも話題になっていた。
そして10日(同11日)、今大会のスマートフォンを提供している韓国のサムスン五輪公式インスタグラムが集合写真を公開した。
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