「このけしからん服装は!と思ったら…」 妖艶すぎるフィギュア女子の衣装に「ドキッ」→理由に「納得」
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦は6日、開会式に先立って行われた。最初の種目となったアイスダンスのリズムダンス(RD)でフランスカップルの女子選手の衣装が「このけしからん服装は!と思ったら…」と話題を呼んでいる。

フィギュアスケート団体戦
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦は6日、開会式に先立って行われた。最初の種目となったアイスダンスのリズムダンス(RD)でフランスカップルの女子選手の衣装が「このけしからん服装は!と思ったら…」と話題を呼んでいる。
4番手で登場したロランス・フルニエ・ボードリー、ギヨーム・シゼロンのカップル。女子のボードリーは淡いピンクの衣装をまとったが、どことなくランジェリーのような妖艶さを醸し出している。というのも、2人が採用した楽曲はマドンナメドレー。どうやら、マドンナのライブ衣装をモチーフにしているようだ。
X上には大きな反響が寄せられた。
「胸んとこやっぱマドンナのライブ衣装っぽいよね」
「衣装が下着みたいに見えたのは、マドンナのVogueだったからなのね!」
「アイスダンスのマドンナ最高だし、衣装がまた素敵過ぎる」
「アイスダンスの曲にマドンナのVogueすごくいい」
「フランスはマドンナメドレーだからその衣装か!納得」
「このけしからん服装は!と思ったら、マドンナからインスパイアされてるのね」
見事にマドンナの世界観を体現した今季の欧州選手権王者カップルは89.98点で演技終了時点でRD首位となった。
(THE ANSWER編集部)
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