記事一覧
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「ハンデの枕詞はもはや失礼」 高校野球ファン感銘、左手指がない球児のバックホームは「尊敬しかない」
2025.08.16第107回全国高校野球選手権は連日、甲子園球場で熱戦が繰り広げられている。県岐阜商(岐阜)は15日の2回戦で東海大熊本星翔(熊本)に4-3で勝利。生まれつき左手の指がない横山温大外野手(3年)のプレーが、ファンを魅了した。
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朝から大谷翔平ファン衝撃「俺も目覚めた」 追いついてきた大砲が「ほんとやべぇ」キング争い混沌
2025.08.16米大リーグ、フィリーズのカイル・シュワーバー外野手が15日(日本時間16日)のナショナルズ戦で4試合ぶりの43号を放った。ナ・リーグ単独トップを走っていたドジャースの大谷翔平投手に並ぶ一撃に、日本のファンからは「ほんとやべぇな」「追いついてくるな~」と驚きの声が上がっている。
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ドジャース、首位攻防前に悲痛な発表 「キツいって」「デリケートな部分で厄介」の声、強打者が離脱へ
2025.08.16米大リーグ・ドジャースは、マックス・マンシー内野手が再び負傷者リスト(IL)入りすることを発表した。7月上旬から約1か月戦線離脱し、4日(日本時間5日)に戻ってきたばかりで、日本のファンからも「いないのキツい」「デリケートな部分で厄介」と嘆きの声が上がっている。
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甲子園で「みんな大好きになった」1人の高校球児 どんな時も笑顔絶やさず…「印象的」と話題
2025.08.16第107回全国高校野球選手権は連日、甲子園球場で熱戦が繰り広げられている。聖隷クリストファー(静岡)は15日の2回戦で西日本短大付(福岡)に1-2で敗れたものの、完投した高部陸(2年)の表情にファンの注目が集まった。
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バレー石川祐希、舞台裏でカメラが捉えた「小学生レベルの絡みw」 同僚に追いかけられる姿に笑撃
2025.08.16先月27日まで行われたバレーボール・ネーションズリーグ(VNL)の男子で、日本は決勝ラウンドで世界1位ポーランドに敗れ、準々決勝で敗退となった。日本バレーボール協会は公式YouTubeチャンネルで決勝ラウンド直前の密着映像を公開。練習後にじゃれ合う2人の姿にファンの視線が集中していた。
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「将来の夢はないです」 現役時代、宇野昌磨がこう答えていた理由 アイスショーにも生きる「自分の強み」
2025.08.16フィギュアスケートの元世界王者で、現在はプロスケーターとして活躍する宇野昌磨さんが「THE ANSWER」のインタビューに応じた。自身が初プロデュースするアイスショー「Ice Brave」第1弾が成功に終わり、11月14日から第2弾の東京公演が行われる。慣れないと語る「リーダー」という役割をどう果たし、チームの一体感を生み出したのか。宇野さんの思考に触れた。(前後編の後編、聞き手=THE ANSWER編集部・宮内 宏哉)
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「宇野昌磨の頭の中」を覗かせて――本人にお願いしたら見えた、飾らない発言の根源「何も考えてないんです」
2025.08.16フィギュアスケートの元世界王者で、現在はプロスケーターとして活躍する宇野昌磨さんが「THE ANSWER」のインタビューに応じた。自身が初プロデュースするアイスショー「Ice Brave」第1弾が成功に終わり、11月14日から第2弾の東京公演が行われる。競技の舞台からは離れ、アイスショーを作り上げる中でどんな思考が脳内に広がっているのか。宇野さんの頭の中を覗かせてもらった。(前後編の前編、聞き手=THE ANSWER編集部・宮内 宏哉)
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彼氏きっかけで最大13kg減、妖艶ビキニ女子が追う理想のボディ ヒップは「高く、丸くしたい」
2025.08.16今月、千葉・青葉の森公園芸術文化ホールで開催されたボディコンテストのサマースタイルアワード「JAPAN PRO CHAMPIONSHIP」のBEAUTY FITNESS MODEL部門(以下、BEAUTY)で4位に入ったYuka。東京予選の「BIKINI MODEL tall」でも1位になるなど、磨き上げた肉体美を披露した。きっかけこそ「彼氏」だったそうだが「心も体も美しくなれる、自分に自信を持てる競技だと思う」とその魅力に取りつかれている。
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「雰囲気変わる」「え!ぐ!い!」 本田真凜、プールにたゆたう舞台裏 大人な赤ドレスカットも公開
2025.08.16フィギュアスケートの2016年世界ジュニア選手権女王・本田真凜さんの1st写真集「MARIN」の先行カット第5弾が、発行する講談社から15日に公開された。24歳の誕生日となる8月21日に発売。本田さんは自身のインスタグラムで撮影の裏側を公開したが、発売を心待ちにするファンから様々な声が書き込まれた。
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クラファン挑戦、偏差値68の都立進学校から叶えた初全国 ChatGPTも活用、「考える陸上」が教えてくれた部活の楽しさ――国分寺・石井優陽
2025.08.16ホットスタッフフィールド広島で7月25日から5日間行われた陸上インターハイ。熱戦を取材した「THE ANSWER」は文武両道で部活に励む選手や、困難な環境の中で競技を続けてきた選手などさまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は女子走り幅跳びに出場した国分寺の石井優陽(3年)。偏差値68の公立進学校で「考える陸上」をモットーに競技に励み、チームではクラウドファンディングにも挑戦した。新しい部活動の在り方を体現して知った価値とは。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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