記事一覧
-

日本エースの“美しき抱擁”を韓国メディアも大々的報道 2つの国旗が重なった「五輪最高の場面」【2018平昌五輪】
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は日本勢が連日活躍。1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目となる冬季五輪では、過去に起きた様々な名場面が生まれた。2018年の平昌五輪で話題となったのが、日韓を代表するスピードスケート選手がリンクで見せた美しい友情だ。小平奈緒とイ・サンファが女子500メートルで激突し、小平が金メダル。ただその前後のやり取りが知られるにつれ、世の感動を誘った。
-

異例、五輪で日本人夫妻も写った「最高の写真」に絶賛の嵐 「今大会を象徴する一枚!」世界に癒し
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー男子デュアルモーグルが15日に行われ、堀島行真(トヨタ自動車)が銀メダルを獲得した。モーグルに続く今大会2つ目、通算3つ目のメダル獲得となったが、表彰式後に広がったライバルたちとの心温まる光景に、海外ファンからも「美しい光景」「大会最高の写真」などの声が上がっている。
-

「美しすぎて集中できない…」 韓国選手に視線くぎ付けのワケ…日本戦中継で「透明感、半端ない」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが15日に行われ、国別世界ランク5位の日本(フォルティウス)は同3位の韓国に5-7で痛恨の黒星を喫した。これで通算1勝4敗となり、敗退危機に陥った。中継では、韓国選手のあるポイントに注目が集まっていた。
-

銅メダル高木美帆、姉・菜那が衝撃事実を告白「高校生以来なんです」 同競技ならではのエピソード
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は15日(日本時間16日)、スピードスケート女子500メートルがミラノ・スピードスケート競技場で行われ、第4組に登場した高木美帆(TOKIOインカラミ)は37秒27で銅メダルを獲得した。日本テレビ系「DayDay.」には美帆の姉で、2018年平昌五輪マススタート、団体追い抜き金メダリストの高木菜那さんが解説で出演。同じ競技をやってきた姉と妹らしい衝撃エピソードを明かした。
-

日本人も「紳士」の大合唱 敗れた豪選手、美人妻への振る舞いに称賛「あなたは素晴らしい謙虚な人だ」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダル、山田琉聖(チームJWSC)が銅メダルを獲得した。惜しくも頂点を逃した銀メダルのスコッティ・ジェームズ(豪州)は、競技後に日本勢に敬意を示すなど人格者ぶりが話題となったなか、妻でカナダ出身のシンガーソングライターであるクロエ・ストロールさんがインスタグラムを更新。銀メダルを持った夫婦2ショットに、ファンから称賛が殺到している。
-

五輪フィギュア“不正採点”疑惑が収束へ「感情的なやり取りも…」フランスの得点に米国「異議申し立て」見送り
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートのアイスダンスフリーが11日(日本時間12日)に行われ、ロランス・フルニエボードリ、ギヨーム・シゼロン組(フランス)が135.64点を獲得し、合計225.82点で金メダルに輝いた。わずか1.43点差でマディソン・チョック、エヴァン・ベイツ組(米国)が銀メダルとなったことを受けて、競技直後から採点の調査を求める請願書が提出されるなど不正採点疑惑が浮上していたが、米国フィギュアスケート連盟は「異議申し立てを行わない方針」だと米紙が報じている。
-

カーリング韓国―イギリス戦でBBC謝罪「もし何か聞こえたら…」中継が拾ってしまった「不適切な言葉」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のカーリング試合中に不適切な言葉が中継に流れ、英公共放送が謝罪する事態が発生した。
-

欧州フィギュア女子が恋しい「日本製」 五輪選手村、夜が楽しみに…実物公開「待ちきれないわ」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート選手が選手村にある“日本製”への恋しさを打ち明けた。自身のインスタグラムで「待ちきれないわ」と熱い想いを明かしている。
-

「説得力ありすぎる」 痛恨ミスりくりゅうへ、フィギュア解説の一言が大反響「心強い!」逆転に期待
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアのショートプログラム(SP)が15日(日本時間16日)に行われた。三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)は、73.11点をマークして5位発進となった。首位のミネルバファビエンヌ・ハーゼ、ニキータ・ボロディン組(ドイツ)とは6.90点差。この結果を受けて、中継解説者のフリーに向けた力強いコメントに反響が広がっている。
-

早朝の五輪フィギュアで衝撃「42歳っ!?」「3回転跳べることに驚き」 カナダ女子は悲願の初出場
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアのショートプログラム(SP)が15日(日本時間16日)に行われた。カナダのディアナ・ステラートデュデク、マキシム・デシャン組は66.04点をマーク。14位だった。ステラートデュデクは42歳での五輪初出場で、視聴していた日本ファンも驚きの声を上げた。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








