記事一覧
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大谷翔平を相棒ラッシングが称賛「カウントを上手く作れた」 最速161キロ、今季最長3回4K無失点
2025.07.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、敵地ジャイアンツ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場した。5度目の登板で今季最長となる3回1安打無失点、4奪三振1四球と快投。チームは2-1で勝利し、連敗を7で止めた。相棒を務めたダルトン・ラッシング捕手は「カウントを上手く作れた」と称賛した。
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ド軍キム・ヘソンの“必携アプリ”に親近感 コミュ力の裏側にファン興味「オオタニは使ってたのかな?」
2025.07.13米大リーグ・ドジャースに今季韓国から新加入したキム・ヘソン内野手が、日常生活で欠かせないスマホアプリを明かした。日本でもおなじみの名前が飛び出し、世界のファンから「なんか面白い」「私の史上最高選手が使ってる」と驚きの声が並んだ。
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不登校だった女子高生が、野球部に入って救われた話 枯れた声、万歳、大粒の涙…全てが青春の証し――相模向陽館・真柳千夏
2025.07.13高校野球の第107回全国選手権神奈川大会は12日、俣野公園・横浜薬大スタジアムで行われた2回戦で、大和東と相模向陽館の連合チームが磯子工業に1-7で敗れた。ベンチから身を乗り出し、声を枯らしたのがチーム唯一の女子部員・真柳千夏(相模向陽館3年)。不登校も経験した過去を持つ自分を救ってくれた高校野球に、最後まで感謝の思いを示し続けた。(取材・文=THE ANSWER編集部・戸田 湧大)
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20歳アマ剛腕、159キロ計測で騒然「笑うしかない」「次元が違う」 佐藤幻瑛が鮮烈インパクト【日米大学野球】
2025.07.13第45回日米大学野球選手権大会は12日、HARD OFF ECOスタジアム新潟で第4戦が行われ、仙台大の佐藤幻瑛投手(3年)が5番手として登板。1回1/3を投げ、1安打2奪三振1失点で試合を締めた。6-5で日本が開幕3連勝。159キロをマークした佐藤の剛速球にはネット上のファンから「衝撃すぎる」「凄い大学生投手が現れましたよ」「笑うしかないやつ」と驚きの声が続出した。
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大谷翔平は「事実上MLBレベルで投手のリハビリを…」 最速161キロの3回4K無失点に米記者もはや畏怖「怪物だ(笑)」
2025.07.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、敵地ジャイアンツ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場した。5度目の登板で今季最長となる3回1安打無失点、4奪三振1四球と快投。米記者も「この男は怪物だ」と畏怖の念を抱いているようだった。
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女子バレー地上波放送で「日本に見つかった」「モデルさん?」 視線奪った「ポーランドの8番」が話題
2025.07.13「買取大吉 バレーボールネーションズリーグ2025 千葉大会」の女子が12日、千葉ポートアリーナで行われ、世界ランク5位の日本は予選ラウンド第3週の第3戦で同3位のポーランドに3-1(25-21、23-25、25-23、25-22)で勝利した。この試合中継では、ポーランドの22歳ジュリタ・ピアセッカに目を奪われるファンが続出していた。
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「高卒ルーキーの弾道じゃない」 巨人19歳の衝撃“プロ1号”にX騒然 打率.313で「これは本物」の声
2025.07.13プロ野球・巨人のドラフト1位ルーキー・石塚裕惺内野手が放った“プロ1号”に衝撃が広がっている。12日にジャイアンツ球場で行われたイースタン・リーグの日本ハム戦に「1番・遊撃」で先発。左翼席へ運んだ豪快2ランに、ネット上の野球ファンからは「これは本物」「早く1軍上げろ!」などと反響が寄せられている。
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偏差値74、超進学校が掲げた合言葉は「東大野球部に貢献できる野球人」 指揮官が込めたナインへの願い――横浜翠嵐
2025.07.13高校野球の第107回全国選手権神奈川大会は12日、俣野公園・横浜薬大スタジアムで行われた2回戦で、横浜翠嵐が松陽に5-3で勝利した。偏差値74の超進学校は、「東大野球部の勝ち点獲得に貢献できる野球人」という異例の合言葉を掲げる。採用した監督に、その意味を聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・戸田 湧大)
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大谷翔平に大ブーイング→直後に通算217発男から空振り三振 敵地ファン騒然の衝撃ピッチ…最速161キロ、今季最長3回無失点
2025.07.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、敵地ジャイアンツ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場した。5度目の登板で今季最長となる3回1安打無失点、4奪三振1四球と快投。同地区ライバルとの対戦で初回から大ブーイングを浴びたが、3者連続三振で抑え敵地ファンを騒然とさせた。
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女子バレー日本戦に現れた人気OGに会場喝采 35歳になったばかり、ロンドン銅から13年の近影
2025.07.13「買取大吉 バレーボールネーションズリーグ2025 千葉大会」の女子が12日、千葉ポートアリーナで行われた。世界ランク5位の日本は予選ラウンド第3週の第3戦で同3位のポーランドと対戦。3-1(25-21、23-25、25-23、25-22)で勝利した。試合前には、コイントスで元日本代表が登場。紹介されると会場は沸き立った。
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