記事一覧
-

カーリング日本、敗退決定 吉村「アイスに苦戦」格下イタリアに屈し単独最下位 30年五輪選考は…期間拡大も「選抜」なし
2026.02.18ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが17日に行われた。国別世界ランク5位の日本(フォルティウス)は、同9位の開催国イタリアに6-8で敗れ、準決勝進出の可能性が完全消滅した。
-

日本、冬季五輪最多のメダル19個到達 女子パシュート銅で快挙、りくりゅうも金 トリノ「1」から20年の成長【ミラノ五輪】
2026.02.18ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート女子団体パシュートが17日(日本時間18日)に行われ、日本が3位決定戦を制して銅メダルを獲得した。今大会の日本代表のメダルは19個となり、2022年北京の18個を超えて冬季の史上最多となった。内訳は金メダル4個、銀メダル5個、銅メダル10個。
-

NHK五輪フィギュア中継には映らないスポーツマンシップ「実はこれが観たかった」 敬意に感激
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、ペアでは日本史上初となる金メダルを獲得した。2人のもとにはライバル国のスケーターたちが次々と祝福に訪れるシーンがSNS上で拡散。日本人ファンの感動も誘っている。
-

「息子を起こすママみたい」 眠るりくりゅう木原を発見…三浦の一声にSNS胸キュン「尊すぎる」
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した。ペアでは日本史上初の金メダル獲得の快挙に沸く中、日本オリンピック委員会(JOC)の公式SNSで公開されたやり取りがファンを和ませている。
-

パシュート日本をラスト200mで大逆転「万事休すかと…」 オランダ驚異の末脚に米NBC呆然
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪は17日、女子団体パシュート準決勝が行われ、日本はオランダと対戦。わずか0秒11及ばず敗れた。直前にリードを奪う展開も、オランダが最後に驚異の逆転。米放送局「NBC」の実況席も仰天していた。日本は銅メダルをかけて3位決定戦に臨む。
-

「木原運送」が海渡る…韓国でも話題「人形みたい!かわいい」 快挙りくりゅう表彰式でのワンシーン
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した。表彰式ではファンにおなじみの「木原運送」が出動。これに韓国のフィギュアファンも反応している。
-

日本、僅か0秒11差で惜敗 高木菜那さん思わず悲鳴「キャー!」 銅メダル懸け3位決定戦へ【女子団体パシュート】
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪は17日、女子団体パシュート準決勝が行われ、日本はオランダと対戦。わずか0秒11及ばず敗れた。直前にリードを奪う展開。TBSの中継では、出場した高木美帆の姉で解説を務めた菜那さんも「キャー!」と悲鳴を上げた。日本は銅メダルをかけて3位決定戦に臨む。
-

りくりゅう金から6時間後…熊本県警が話題のワケ 粋な注意喚起「仕事早っ!」「センス良すぎ」絶賛の嵐
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した。列島が沸いた快挙を粋な形で祝福する熊本県警が話題を呼んでいる。
-

女子ジャンプで失格者「残酷な理由」 前回スーツ違反続出で波紋、今回は「1cm」の無念
2026.02.1715日(日本時間16日)に行われたミラノ・コルティナ五輪のスキージャンプ女子個人ラージヒル決勝で、「胸が張り裂けるような」失格があった。わずか1センチの差で記録を残すことができず。英紙が「残酷な理由」を紹介している。
-

外国選手が「日の丸振ってる!」 りくりゅう金の客席で…NHK中継に映り感激「みんな一緒に」
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した。スタンドで日本国旗を持って応援していた外国人スケーターが目撃され、日本のファンからは「ありがとう」と感謝の声が続々上がっていた。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








