記事一覧
-

全日本フィギュアで「涙が出てきた」感激の瞬間 「客席を見た時…」島田麻央が舞台裏で対面
2025.12.23フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は21日まで、東京・代々木第一体育館で行われた。17歳・島田麻央(木下グループ)は女子シングルで2位に入った。舞台裏ではフリーで使用した「Miracle」を作詞作曲した人物と対面し、感激を記した。
-

井上尚弥VS中谷潤人を台無しにする?→「当然さ」 無敗男ピカソは自信、尚弥撃破は“ノーベル賞級”
2025.12.23ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は27日に、サウジアラビアの首都リヤドでWBC世界同級2位アラン・ピカソ(メキシコ)との防衛戦に臨む。試合は大型興行「The Ring V: Night of the Samurai(ナイト・オブ・ザ・サムライ)」のメインイベント。23日に行われた到着セレモニー「グランドアライバル」に登場すると、集まった報道陣から大きな歓声を浴びた。ピカソは場内インタビューで井上について言及した。
-

唯一残った3年マネの「連れてって」胸に…バスケ酒田南、1・2年だけで立った初のウインターカップ
2025.12.23バスケットボールの第78回全国高校選手権「SoftBank ウインターカップ2025」が23日、都内の2会場で開幕した。京王アリーナTOKYOで行われた女子1回戦では、初出場の酒田南(山形)が13年連続26回出場の奈良文化(奈良)に43-69で敗れた。3年生は6月のインターハイ予選後に引退。唯一残ったマネージャーの言葉を胸に、1、2年生が懸命に足を動かした。
-

井上尚弥、サウジ降臨で断言「PFP1位になるにふさわしい試合を」 超大型興行のセレモニーで歓声、中谷潤人ら日本人トップ選手が集結
2025.12.23ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は27日に、サウジアラビアの首都リヤドでWBC世界同級2位アラン・ピカソ(メキシコ)との防衛戦に臨む。試合は大型興行「The Ring V: Night of the Samurai(ナイト・オブ・ザ・サムライ)」のメインイベント。23日に行われた到着セレモニー「グランドアライバル」に登場すると、集まった70社以上約90人の報道陣から大きな歓声を浴びた。戦績は32歳の井上が31勝(27KO)、25歳のピカソが32勝(17KO)1分。興行はNTTドコモの動画配信サービス「Lemino」で国内独占生配信される。
-

有馬記念ウィークに悲しい一報「マジか」「今年多い」 9か月以上…競馬ファン落胆「辛い」
2025.12.23中央競馬のグランプリ・G1有馬記念(芝2500メートル)が28日、中山競馬場で開催される。レース5日前に届いた故障の発表に心配が相次いでいる。
-

「こういう配慮ステキです」 日本サッカー界に届いた悲報後、世界的企業が贈った25文字に広がる感動
2025.12.23海外サッカー、フランス1部モナコは22日、日本代表MF南野拓実が前十字靱帯の断裂を負ったことを発表した。21日のフランス杯オセール戦で負傷。来夏の北中米ワールドカップ出場が絶望的となった中で、世界的企業が贈ったエールに反響が広がった。
-

フィギュア中継、曲かけ1秒前に映った“感謝の行動” 気づいたファン「号泣した」「唇が…」
2025.12.23フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権最終日は21日、東京・代々木第一体育館で行われた。今季限りでの現役引退を表明している三原舞依(シスメックス)は、女子フリーで127.86点をマーク。合計190.63点とし、最後の全日本を終えた。演技直前、口に出していた、あるワードが感動を呼んでいる。
-

地上波で衝撃「惚れました」 バスケが上手すぎる人気女優が話題沸騰、6連発に「可愛いし凄い」
2025.12.23人気女優の技術がバスケファンの間で話題になっている。22日、テレビ朝日系のバラエティー番組「モンスターが来る!」が放送された。女優の桜井日奈子が群馬クレインサンダーズの辻直人とハンデ付きシュート対決を行い、勝利。視聴者を驚かせた。
-

37得点の大爆発も悪夢の負傷「なんで今…」 女子U18代表・山本弥音が流した涙「絶対やらなきゃ」【ウインターカップ】
2025.12.23バスケットボールの第78回全国高校選手権「SoftBank ウインターカップ2025」が23日、都内の2会場で開幕した。京王アリーナTOKYOで行われた女子1回戦では、4年連続7回目の出場となる鵬学園(石川)が2年連続3回目出場の矢板中央(栃木)に81-89で惜敗した。昨年、初のベスト8進出に貢献した主将の山本弥音(みお・3年)が37得点と大爆発も、右足首の怪我に泣いた。
-

箱根駅伝11日前…見当たらぬ名前に「すごく悔しい」 突如現れた“装飾”に悲喜こもごも
2025.12.23新年の風物詩、箱根駅伝が来年も1月2、3日に行われる。大会まで2週間を切り、都内のあちこちで始まった盛り上げ用の演出にファンから「悔しい、ものすごく悔しい」「寂しい」「出場できて良かった」と悲喜こもごもの声が上がった。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








